3.0
人物設定と見た目があっていないような
冬雛は可愛い見た目ですが、なかなかにたくましい姫。もっとキリっとした見た目があっているような。凛は、王ってことになってるけど、そうなの?領主的な感じだけど。冷徹な設定の割に可愛らしい見目のような。子供になっちゃうけど、わりとあっさり奇跡が起こりましたね。どうなるんだろう?
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31501位 ?
冬雛は可愛い見た目ですが、なかなかにたくましい姫。もっとキリっとした見た目があっているような。凛は、王ってことになってるけど、そうなの?領主的な感じだけど。冷徹な設定の割に可愛らしい見目のような。子供になっちゃうけど、わりとあっさり奇跡が起こりましたね。どうなるんだろう?
ヒロインの秘密が不思議。いままで何度も転生を重ねてきてその記憶があるといえば良いのかな。18歳とはいえ、人生経験は豊富なわけだから、ほっとかれた王女とはいえ、深みのある人格になってる。ヒーローはそこに惹かれたのかな。初夜のあと再開後の溺愛が凄い。王女にも打算はありますが、ヒーローにも事情がある。素直に向き合える未来は来るのかな。
ジニーが努力が嫌いなところ、物事を簡単に都合よく考えすぎなところ、この世界の天才だからなんでしょうけど、ヒロインとしてはめずらしいキャラクターだと思います。共感はしにくいから☆は3つ。まだ10歳の子供だから許されるのかな?これからどんな経験を積んでいくのか楽しみです。
シャリーナはマイペースで変わっていますね。リオルリオルモ個性的なキャラクター。まさに蓼食う虫も好き好きでお似合いです。可愛いカップルです。そしてここまでヒロインに関心をもってもらえない王子も珍しい。俺様なのにそれが全くシャリーナに響かずむしろ押しの強さが嫌われています。タイトル通り。王子に響く女の子がシャリーナ以外にあらわれてくれるといいな。
清野さん、大人で素敵です。じゃあ何でヒロインに目を止めたのか不思議です。そこはこれからなのかな。不器用だけど頑張ってるヒロインの成長が楽しみです。
絵は好きです。異世界に召喚され後宮に送られ、ギリギリを生き抜いて行くヒロイン。
ヒロインの心が皇帝に傾いていく過程は丁寧に描かれるのですが、皇帝がヒロインに心を傾けるようになったきっかけだけが良く分からなくて、そこから話が展開するだけにほぼ読み終えてもモヤモヤしてます。
登場人物全てに闇があって、社会のくらい部分がえぐり出されていて、読んでいてとても怖い、それでも読むのをやめられないそんなお話でした。
国内で唯一魔法を使える公主に入れ替わったはずなのにその能力を知らないって。。もともと文化財の知識は豊富なようだし、入れ替わりの時にもう少し説明がほしかったね。
題名がある程度のあらすじを示していますが、すんなりそちらには進まないようです。
男装の執事の姉と女装癖のある弟はメイド志望?あり得ない!と思ったことと、男装中の主人公ととうま様とはるきさんが似ているので混乱したことで最初は話に入れなかったです。でも、主人公に続きとうま様の過去も語られた辺りから楽しめるようになったかな?いや、舞台が学校に戻ったら、少年だらけでまた混乱するかもしれません。
ひなのトロさに三条係長とのうんぬんはないでしょう、と思ってました。でも元カノ雪乃の策略(必死さゆえなのかなあ)のあざとさに、ひなを応援する気持ちになってしまいました。
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結婚、やめませんか?~花姫と○○になった王~