リアルな事言って申し訳ないけど、生徒に振り回されているうちは、この物語に出てくる先生たちは皆こどもだよね。(いい意味でも) 本当に大人になっちゃうと(親とかになっちゃうと)、子どもが吠えても泣いてもその内容には動じなくなっちゃう気がする。
寄り添ってあげる事はできるけど。
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リアルな事言って申し訳ないけど、生徒に振り回されているうちは、この物語に出てくる先生たちは皆こどもだよね。(いい意味でも) 本当に大人になっちゃうと(親とかになっちゃうと)、子どもが吠えても泣いてもその内容には動じなくなっちゃう気がする。
寄り添ってあげる事はできるけど。
元吹奏楽部ですが… まあ、これは皆怒るね。暴走は…
他の学校の演奏中にイキナリ席を立って、個人的な演説(しかもレベル低い音で)はじめたようなモノ。←そもそも相手の攻撃のタイミングになっちゃうし、ルール違反。
私としても、部活を必死に頑張って周囲も大切にできる人だと思っていたから、個人的な感情を優先させてしまった事に少しガッカリしてしまった。。。
他のシーンには感動しまくりだったけど!
結局、この置物なんだったんだろ…?(笑)
過去に何があったとしても、それを理由に誰かを深く傷つけていい事にはならない… こじらせ過ぎて疲れた。。。
あーせっかくの幸せな感じが…
まさか、息子?なの?
「いい話!」「感動した!」
とは全然ならなかった。
蓋あけて分かった先生の事情にも唖然。。。
利用者に嫉妬して八つ当たりしてきたなんてプロ失格だし、そんなの療育の場として成立しないし
「未婚で産んだ」は自分の選択だから… 「出産直前に夫が亡くなった」とかの設定じゃないと、納得できない。というか、主人公も「相手も不幸っぽいから許す」とか… そんな次元。その考え方、感覚こそが育児において1番問題なんじゃないかと。マウントなの?
なんだかなあ…
何の話か分からなかったけど、皆さんのコメントで分かりました。ありがとうございます!
先生、事情があっての事だとしても、プロ。
障害の有無に関わらず、子育ては子も親も十人十色で家庭の事情も親子の悩みや苦労も、抱えてる物も当事者以外には誰にも分からないハズ。
そこを1番理解しておくべき立場の人なのに…。
色々と心の中で思うのは仕方ないけど、言葉を選ばず口に出して利用者を追い詰めるのは、プロ失格だと個人的には思う。
ヒロイン…
だめだ、ついていけない。
ここで読むのやめます。。。
ヒロインに好感が持てないとストーリーにも興味がなくなるという事実を初めて知りました…
話自体はユニークなのに。。。
先生!
063話
先生!⑤(6)