「以前」がいつなのか、気になる〜w ほとんど動けなかった子どもが、あぁしたいこぅしたいと自力解決できないことをしたがる子どもに変身。室内をキレイにして身体を動かすようにするとお腹空いて食べるようになるだろうし、できることが増えて元気になっていくよね。ウラノが本を読みたい人で良かった。
-
0
775位 ?
「以前」がいつなのか、気になる〜w ほとんど動けなかった子どもが、あぁしたいこぅしたいと自力解決できないことをしたがる子どもに変身。室内をキレイにして身体を動かすようにするとお腹空いて食べるようになるだろうし、できることが増えて元気になっていくよね。ウラノが本を読みたい人で良かった。
今まで聞いたことがない情報をマインが言った時に、エーファ母さんは少し間をあけるけど即受け入れる。見た目がかわいいのもあるのか可愛くて仕方ない感じ。それにしても。共働きなのに、4人家族で貧乏って、なんか腹立たしい。
子どもが仕事をするのが前提の世界。マイン以外はハイハイ期以下の赤ちゃんしかいない託児所。いったい何歳から仕事があるのだろう? 嫌な思いをした時に「ぎゅー」してくれるエーファ母さんのおかげで「ぎゅー」がマインの大事な癒しになっている。
ようやく文字や書類(しかも羊皮紙)に出遭えたと思ったら。ʅ(◞‿◟)ʃ
平民の生活に紙も文字も不要の世界で、それでも本を読む!と頑張れるほど好きな新マイン。
好きな物や事があるって、大事なんだな。改めて思う。
江戸時代の江戸の街は上下水道がかなり整っていて、当時は世界一衛生的な都市だったらしく、その歴史がある日本人はキレイが当たり前になっている。そんな社会から突然不衛生な暮らしをさせられたら、ストレスたまるw ウラノのお母さんへの最後の言葉が「うるさいな」だったマインは、いつどうなっても後悔しないように、感謝の言葉を丁寧に言うクセがついたのかも。虚弱マインの自助努力とも言える。
トゥーリにはお人形があるのにマインにはないって。マイン専用おもちゃが要らないほど病弱だった? ウラノは人形を人形と認識できないほど幼児とは縁がなかったようだ。
ウラノのお母さん、すごい。マインは子どもっぽく失敗をしてるけど、ウラノの大人部分が身ぐいで削られたのだとしたら好都合。
自分の平穏のための「読書」のためだけに「本」作りを決意する。いじけてあきらめるんじゃなく。そのくらい好きで、そのために努力できるって、すごい。どんな育て方したんだろう?ウラノのお母さん。
床がキタナイと言っておきながら、食器を床にまき散らすって、。ウラノの最優先が「本」だから、なんだけど、マインが虚弱でマインの家族がマインを溺愛していなければ、マインはスクスク育たなかったかも。
中身が22歳。その割には、、、。転生したてで動揺していて初めは失敗が多いとして。それでも、お母さんが入ってきたドアがどう開いたかくらい見てそうな気がするw
本好きの下剋上 第一部
012話
第5話 冬支度(2)/番外編 変になったマイン