邪魔しない兄ちゃん優しい。クラシックバレエでのプリマはお母ちゃんの希望、つまり遺言的な。どちらもできるのが今っぽいけど、ガラケー時代の話だから、狭い世界から時々飛び出す人がいた感じ? 役が入っての鯛子は別人だぞせいぜい驚け!とニヤつくw
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邪魔しない兄ちゃん優しい。クラシックバレエでのプリマはお母ちゃんの希望、つまり遺言的な。どちらもできるのが今っぽいけど、ガラケー時代の話だから、狭い世界から時々飛び出す人がいた感じ? 役が入っての鯛子は別人だぞせいぜい驚け!とニヤつくw
外国、しかもニューヨーク、反対するよね。ママと一緒ならokしたかな? 容子姐さんは、ケンに言っていた通り、クラシック(バレエ)もジャズ(ダンス)も遠い 存在になってしまった。なんでもできちゃう人だから、新しい課題、出されたかな神様に。
また、子ども鯛子に戻ってるw 自分がどう思ったかなんて挨拶には不要w 踊り終わって静寂がある場合、ダンサーのオーラの圧がすごい。先生が不思議と言うのは素と舞台が別人レベル?
踊る動機はお母さんの所に置いてきてしまったから取りに行けなかった。かな。言いふらすことではないし。容子より鯛子は細いのね。本番に強い人だから舞台に心配はない(私は)。前回ラストがぶつ切れだったので、つい、読んでしまったw 前回の、この公演のミカミ初登場シーン。超絶かっこいい。画がうまいからストーリーに没頭してる。
前回、鯛子は舞台を観るのをやめようとした。好きな曲がかかって戻れたから良かったけど、もう少しでまた逃げるところだった。鯛子には紆余曲折が必要なのかな。若輩者、旅をするしかないね。ミカミも経験があるのかケガをした当日から治療するのではなく、治癒のために時間を取ったのか。先に言っとけとも思うけど、余裕ないのか。代役設定も後手だった。鯛子にはいいタイミングだろうけど。内内の話をする場所をわきまえた鯛子。ちょっと大人になったw
父ちゃんがお兄ちゃんに連絡して、お兄ちゃんがカッチに連絡したのかな? 今みたいに便利な連絡ツールがない時代、だけど今より心の通ったやりとりだったかも。22〜23歳までの鯛子のエピソードに祖父母など親戚の関係が描かれていないのだが、母方とは絶縁してて、父方は謎、母が事故死で父ちゃんが最近病気になって、と鯛子はそういう経験が少なめでそういうトラブルに弱そう。アップアップしてる、という、プロじゃないテイ。だけど、初日、舞台を観て、自分の『踊りたい』をようやく自覚。災い転じ? しかし容子姐さん。パニック。これも災転? 人は自分より大変な人を前にすると豹変して強くなる。
『かなわない』は確か。思って良いと思う。ただ。リハの間、せっかくの 自分たちの舞台 を観られるチャンスを、ずっとうつむきにさも痛くて辛い風に過ごしたんだとしたら。まあ、未熟者の自覚はあるけど、じゃあどうするって所が、周りにいっぱいヒントがあるのに吸収しない、ダメダメw な鯛子。成長を見守んなきゃいけない私たち。
本当に欲しいモノがわかる。って大事。 ケンは人見知りだったの? それでも鯛子にモノ言ったのか。ふむ。いつ建ったビルか知らないけど、父ちゃん偉いのかも。
トウシューズも履くのか。4人しかいないから元々ハードだけど。ハード。 ケンの平然さ、手繋ぎ、話もして、深くなったということね。容子は抜ける宣言して、自分を見つめて、最善策を考えて。ミカミの言う 命あってのモノダネ はごもっともだけど、容子の言う通り 選択は本人の尊厳を尊重するのが一番だろう。
前言撤回。推測はやめなければ。まあ、あぁだろうかこぅだろうかと考える楽しみと楽しむ時間をいただいてる。ケンと鯛子のアプローチが、イラついていた容子をしずめたということか。鯛子の父ちゃんは優しい。うわごとの上書き、私にはできそうにない。『風』を起こしたい想いはヒトツになるんだろうな。舞台本番に強い人、多めだから。いや、全員か。
Do Da Dancin’!
059話
Do Da Dancin’! Step.29(1)