ほんと、主人公が大嫌い
リンゴ?の皮剥き中の人の口にシューを不意に入れる所業なんかする?ふつう!?
しかも、手が塞がっているのを知ってるんだよ…
恐ろしい女
急に主人公がメイド?に連れてがれお風呂、ドレスアップ…
つまんないな~~~
そーいうの見飽きた
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ほんと、主人公が大嫌い
リンゴ?の皮剥き中の人の口にシューを不意に入れる所業なんかする?ふつう!?
しかも、手が塞がっているのを知ってるんだよ…
恐ろしい女
急に主人公がメイド?に連れてがれお風呂、ドレスアップ…
つまんないな~~~
そーいうの見飽きた
晩餐会のフルコースを食べた来賓の皆様が、料理の美味しさにどよめいたり感嘆したり、感動で言葉を失ったりする場面が無かったけど
主人公が作る料理は凄い美味しいっていう設定なわけだよね
なんで、場面が髪の毛が料理に入らない様にしようとか誰も思わない人達の不衛生な厨房ばっかりだったんだろう(洗い場や蛇口も不潔に思えた)
この状態でやることなんかわかりきっているのに、中々動き出さない作為的な主人公
あぁ~
思えばずっと作為的なマンガだった…
魚のフライ…
現世の日本のランチで良く見る盛り付けだったから、悲しいやら面白いやらで心が乱れちゃった
メインの肉料理は下準備(魚はしてなかった)をしたそうなのでどんな料理なのかと思ったら、ハンバーグだった……………
弛んだお喋りメイドと自己中主人公だもん、ぶつかると思ったよ (その瞬間の絵が下手でよくわからなかったけど、想像したよ)
割れちゃったミルフィーユのパイ生地より、メイドが持ってたトレーの重量の方が気になった
30kg以上ありそうな鋼鉄感!?
晩餐会 フルコース料理 40人分
主人公はお客様達の食べるスピードを一回も確認せず、ただただ料理を作り、運んでもらって… 考えられない
魚料理を作る場面では、魚を捌くところから始まったので吃驚した
下処理の概念の無い世界だろうけど、主人公がそれを変えたんじゃないの???
切り身にしたら塩コショウをして火を入れればいいと作者が思っているんでしょうね
料理長を筆頭に髪の毛を誰も覆わず調理をしている
主人公は長い髪を一応束ねてるが、束ね損ねた大量の毛が出っ放し…
そんな人達の作った料理…、気持ち悪い
今日は殿下が「厨房」に入って来たよ…
衛生観念ゼロの世界
適切な調理をして美味しく食べるという概念の無い国なんだよね
下味の前に、塩か砂糖を振って水分を出して拭き取った方が絶対いい
だって衛生観念無さそうだから、絶対生臭い魚でしょ
副料理長だっけ?
一応見た目がわりと良いキャラクター風だったが人を試す様な行為により、ろくなもんじゃないってわかった
急に馬鹿っぽい奴に見えて来た
そんなつまらんエピソードを始めたこのマンガにため息しかない
料理長の威張り気質から考えると先祖代々料理長をやる家系の出なんでしょうね
でも、受け継がれたものに「料理」と呼べる物は皆無なんだよね
他の人達も試験とかを受けて採用された訳じゃないよね~
それを「プロ」とか思ってる主人公
嗤っちゃう
魚料理(料理?)が油ギトギトなんて事より、強火で揚げて焦げ気味でひっくり返したんだよね
表面だけは揚がってるけど、身は生なんじゃないかしら?
気持ち悪いなあ
変な設定ばっかりで自分の首を絞めながらも強引に進むマンガ
主人公の店のユニフォームの凝りように毎回嗤う
異世界でカフェを開店しました。
034話
第19話(2)