4.0
良いですね
ダンまちは本編、オラトリア、クロニクル、ストーリーズなど
いろんなシリーズで絵師が変わるけど、本編担当のヤスダ先生とオラトリア担当の灰村先生
この二人の挿し絵が甲乙つけがたいほど好きです
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ダンまちは本編、オラトリア、クロニクル、ストーリーズなど
いろんなシリーズで絵師が変わるけど、本編担当のヤスダ先生とオラトリア担当の灰村先生
この二人の挿し絵が甲乙つけがたいほど好きです
後宮に何らかの事情で入ることになり、偉いさんから依頼を受ける
薬やの1人ごとを彷彿させてくれますね
無料分しか読んでないけど、今後が期待できますね
自分で嵌めて、その時は庇いなが、追放当日に真実を暴露する。
なんて底意地の悪い。こんな奴が次期王妃候補って
見た目が良いと本性とかが見えないんですね。
王太子見る目が無さすぎ、この国の未来は暗いですね。
転移魔法が冷遇されているという、訳のわからない異世界に転生した主人こう
転移魔法が冷遇されるという意味がわからないですね。
風で物を浮かして運ぶだけでも重宝されるのに、それよりはるかに便利な転移
それが恥って、攻撃魔法が強いのが優秀な魔法使いって脳筋しかいないのかこの世界の貴族は
またドラゴンの防御力低いのはまぁいいけど
何日も受けたダメージそのままにしとくって、ドラゴンなら再生能力高いだろうし
ちょっと設定に矛盾点がみられるのが残念です
スキルが使えないという理由でパーティーからモンスターの囮にされてしまった主人こう
でも相手関係なくスキル発動さえしたら、確実に相手を数秒を動けなくできるって
十分効果的だと思うけどなぁ、アイテムだけでなく、他の人間のスキルや魔法とコンボで使ったり
とか、どんな能力も使い方次第。
使い方を固定して拡張しようとしない主人こうと元パーティー仲間たちが残念だと思いました
魔法がある異世界に転生したのに、女性は魔法を習えない世界なので女性に転生した主人こうは男装して魔法
を極める旅に出ます。
ブラック企業でこき使われていた主人こうが、異世界に転生したけどそこも修行世界という
過酷な環境で、頑張って悟りを開きます
どこかのしけ、い囚たち
みたいな事を言っている
主人公かんなぎ昴
父親に鍛えまくられたていたため、自身の強さが
異次元であることを
知らないで無双してしまい強敵を求めて大会にで続けるけど、誰も相手にならないで虚無感にうちめされている。
彼が敗北を知るまでの物語。
興味深いです
デビュー作は男性の主人こうだった日之影先生だけど。
日之影先生は薄幸の少女書くのが本当に上手ですね。
女徒士し、女薬師、上げだしたら止まらないですね
もうそろそろアニメ化されてもおかしくないですね。
日之影先生の作品で始めて読んだのがこの氷結系の原作ノベルでした
主人こうの男性で氷使いというのは珍しいと思いました
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
夜桜四重奏 ー客演集ー