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車イスの小説家と新人ヘルパーさんのお話し。小説家は幼い頃に経験した事件のせいで車イス生活を余儀なくされているうちに性格もキツくなりヘルパーや他人にあたってしまう。そこに一見チャラそうな新人ヘルパーが担当となってやってきた。見た目とはちょっと違い、本人の作品とは知らず自分の小説のファンだと言ったり、ちょっとした気遣いが他のヘルパーと違うことに小説家本人も気づき始める。
まだ途中だけどこの二人がどこまで打ち解けてどうなって行くのかすごく楽しみ。
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僕が歩く君の軌跡