5.0
今のところ星5
『ワタシ以外~』と同じ作者さんなので読み始めました。まだそんなに和数は進めていませんが面白いです。
こんな人が本当にいてくれたら社内に揉め事なんか存在しないんじゃないかな?そうでもないかな( *´艸`)
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7302位 ?
『ワタシ以外~』と同じ作者さんなので読み始めました。まだそんなに和数は進めていませんが面白いです。
こんな人が本当にいてくれたら社内に揉め事なんか存在しないんじゃないかな?そうでもないかな( *´艸`)
まだ無料分だけですが面白くてこの先も読みたいと思います。
さらに高みを目指す『賢者』が転生して未来で6才の少年として目覚めますが中身は賢者のままなので、
それまでの経験をもとに多方面から分析する際の心の声が笑えます。
望んでいた第四紋を得たものの転生した世界では失格紋。家を継ぐのは自分と思い込んでいる次男にいつもバカにされていますが、その次男とのやりとりもまた面白い。
今はここまでですがこの先も読みたいと思える面白い漫画です。
画はガッツリ劇画タッチなのに、ストーリーが奇抜で面白くて女性にもすんなり受け入れられると思います。
ボスの『催みん術学んでこい』を素直に実行するヤスと子分たちに取り巻くライバル組の連中やら、
言動がいちいち面白くていま一番読んでる漫画です。
オススメ!
超人ロックのシリーズはだいぶ昔の作品ですが、いま読んでも見劣りしません。ストーリーも秀逸で何度でも読み返したくなります。
もっと無料分を増やしてたくさんの人に読んでもらえるようにして欲しいです。
私は東京生まれの東京育ちでいわゆる江戸っ子。
私のようなものにとっては田舎があるのが羨ましい、いつか引退したら田舎に住みたい、等と思ってしまいがちだけど、
実際にはこの主人公のようにここから出たいと願っている人がたくさん居ると知ったのは大人になってだいぶ経ってから。
広いようで狭い田舎社会では新しいものは持ち込めず、しきたりに縛られ顔色を伺いながら生活するなんて絶対にイヤだと大都市の大学に通っていた知人は、
何かの時に帰省してみればこの伯父さんのように都会はこわい危ない、一人暮らしは大変だ辛いだろうと言われ、ついに頭にきて行った事もないくせに何が解るんだ!
と親戚一同のいる前でケンカをしたそうです。
でもおかげでその後は何の干渉もなく、そのケンカで居づらくなった知人のご両親も結局都会に移り住み『なんだ都会って楽しいじゃん』と毎日笑って過ごしていらっしゃる。
この漫画の主人公も早く笑って欲しいと思いました。
とあるサイトで、パワーストーンを購入しようとしていた商品の過去のレビューを見ていたら、この作品名がチラチラ出てきていたのがキッカケで読んでみました。
最初は宝石の擬人化漫画?と思いながら読んでいましたが、
知ってる宝石、知らない名前、えっ色が変わるの?えっ液体ってナニ!?と、色んな情報で頭の中が埋もれていき気がついたらコミックス全巻注文www
主人公のフォスフォフィライトがふと抱いた疑問をクリアするために信念を貫いていきますが、
ストーリーが進むにつれて少しずつ容姿が変わっていきアフタヌーン本誌(連載は休載中)では、スタートした一話目とは全く違う姿に。
それも今後の展開には必要な変化だとは思いますが、あまりの変貌ぶりにワクワクよりも悲壮感の塊に(私が)ああ待ちきれない!
作者さま、続編待ってます。
ずっと待ってますから私の中の疑問もきれいに晴らしてください!
『魔王討伐の勇者一行』というと、道中仲間を増やしながら立ち寄った先で村人を助け、苦難を乗り越え魔王の元に辿り着き、助け合いながらついに魔王を倒す!
というのが流れでしょうが、この作品は魔王を倒した後から始まるストーリーです。
冒頭では勇者一行が帰還し命を終えるまでが、短いながらもそれぞれ個性的に描かれていて、
独り残ることになる長寿で感情表現が著しく乏しいエルフが感情を覚え、
今はもう居ない仲間を想いながら旅をする姿が可愛らしく感動します。
・・・コミックス買ってちゃんと読みたくなっちゃったw
すっきりと言っても爽快なすっきりではなく「あんたが悪いんでしょ」的なざまぁみろとほくそ笑む感じのストーリーです。
虐げられてきた夫への復讐、万引きしても家族に知られたくないからと偽家族を演じてもらう、自分を陥れた男女への復讐等演じ屋がカンペキなシナリオで依頼者の要求に応えていく演じ屋。
実際にこんな商売あったら頼みたいかも。
話数少ないのに面白くて読みごたえありました(漫画の面白さって長けりゃいいってもんじゃないんだな・・・)
突然主人公の前に現れた悪魔が国民の命をかけたゲームを始める。白か黒かを選ぶだけの単純なゲーム。
悪魔の目的が解らないのでこの続きも有れば、と思いました。
ひかわ先生の作品は『ちまっとしたちょっと抜けてる彼女』と『ぶっきらぼうだけど彼女想いで優しくて体が大きなケンカの強い彼氏』のパターンが多いんですけど、この作品が一番身近というか親しんだ記憶があります。皆さんと同じく藤臣くんに憧れてました(//∇//)気持ちがほんわかする作品なのでぜち読んでいただきたいです♪
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社内探偵