志摩聡介の気持ちが、痛いほど分かってつらくなるほどです。自分自身がつらく苦しんでいるのに、人の気持ちも分かって、自分が我慢してしまう。でもそうすることにより心身に支障をきたしてしまい、どうにもならなくなる…。だけれども聡介には、きっとよい未来が待っているのだろう。
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志摩聡介の気持ちが、痛いほど分かってつらくなるほどです。自分自身がつらく苦しんでいるのに、人の気持ちも分かって、自分が我慢してしまう。でもそうすることにより心身に支障をきたしてしまい、どうにもならなくなる…。だけれども聡介には、きっとよい未来が待っているのだろう。
高校時代にこんなに楽しく有意義な生活送れたらよかったな〜❗️親きょうだい、友達、親戚、ご近所さん…皆みんないい人たちで、こんな人生だったらよかったなぁ。
ホントみつみ、頼もしくてかっこよかった❗️私も妹がいる姉の立場なので、なんか泣けてしまった。
世に理想的な男性とよばれる人に、こんなに想われたら、女冥利につくというもので、でもそれはそもそも女性が素晴らしいからなんですけど。
こういうのが「青春」てヤツで、キュンキュンするってことなんだろうな〜。共学って、楽しそうでいいな〜。
ヒラヒラのエプロンして、料理する社長の可愛さと素敵さに、ほんとに想っているんだなと思います。
いくら体格がよくても、高1の女子が、どんなに小柄な女子だとしても、階段から落ちてきた人を受け止められるわけがないので、ちょっと無理がある気がします。けれども、そこは漫画だから、で流すとこなんですかね?せっかくなかなか面白く始まったのに。
初回から徐々にいろんなことが、分かってきて、分かれば分かるほどおもしろくなって、一気に全部読んでしまいました!
現実の社会で、会社でこういうことがあるものなのかもしれない。冤罪を生む、生ませる。でも若い女性社員に会社のお偉方が、全てなすりつけて、自分たちは知らぬ存ぜぬ、はなすりつけた人たちは、その後ふつうに日常生活に戻り、すました顔して、働き続けることが、できるものなのか。今のところ気持ちよく読むことができない作品です。
美沙が実家康太を連れて帰省したら、玄関で康太は美沙の母親に紙袋ごと手渡したが、紙袋ごとは失礼だし、玄関で渡すのもどうかと思います。そのうえ玄関にぞろぞろ身内の人がでてきて、玄関でゴチャゴチャ長くというのも、どうかと思います。母親がでてきたのだから、まずは上がってもらって、と進めればよいのに、美沙も美沙の実家も康太も社会人として、礼儀的にどうなんだろう。
スキップとローファー
145話
Scene(71)わたわたの文化祭〈2〉(1)