スポーツで勝者を誉め称えることができる敗者のことをたしかグッドルーザーという。葦木場もまさにそれだった。
もうちょっと余韻に浸らせてほしかったけど、そんな暇はなく、早くも次!
-
2
137位 ?
スポーツで勝者を誉め称えることができる敗者のことをたしかグッドルーザーという。葦木場もまさにそれだった。
もうちょっと余韻に浸らせてほしかったけど、そんな暇はなく、早くも次!
長い闘いだった…。熱い勝負を繰り広げた両名に拍手。そして何より手嶋の純ちゃん、おめでとう!!(涙)
見てる方からすると引っ越す前とか、再会したときとか、もっと上手くやりようがあった気がする。それに言葉も足りてなかったと思う。
でも手嶋は、葦木場がこんなふうに得意じゃないこと以外は不器用にしかできない人って知ってたのかもしれない。
仕事の都合だから仕方ないとはいえ、急すぎる。
鳴子の「パーマ先輩」!久しぶりに聞いた気がした。 キャプテンを信じるのみ。
葦木場、勝負中なのに自分のことよりも嬉しそうに相手を褒める!離れた場所から巻島もめちゃくちゃいいことを言う…!心に残るセリフが多くて、この回すごく感動的でした。
「テシマって誰だ まさかオレかよ」ってオイオイ、そうだよ!
こんなに頑張ってる人がカッコよくないわけがないよ手嶋(涙)
じゃあこの勝負、この山岳賞はつまり…チームのためだけじゃなく、2人にとって特別な意味があるってことか!
あぁ…2人ともよかれと思って言ったことが…。
弱虫ペダル
626話
第626話 RIDE.481 決着の握手