とうとう30人をいっぺんに相手取り勝利したという勇君の強さが描かれるみたいなので、次回が素直に楽しみです。
-
1
7172位 ?
とうとう30人をいっぺんに相手取り勝利したという勇君の強さが描かれるみたいなので、次回が素直に楽しみです。
横島の潜在能力ってこじ付ければ一話や読み切りの頃からあると言えるけれども、明確な描写はこのお話からかな。
美神さんが操縦しているとはいえ、一度は三人がかりで取り逃した相手と互角に戦うって実は凄い事だと思う。
綺麗だのに生々しい絵柄のままアーカイブや小説の内容も織り交ぜて漫画にしてくれるて、感謝感激雨霰です( ↑ω↑)
とくに晴海ちゃんを見送った後の頼もしい背中で希望を抱かせて、からのEPISODE 2での書き込みをちゃんと持ってきてくれたので「どうあがいても絶望」をまた味わえました。
それと原作当時ではヘリの音だけだった続編のキーパーソンである三沢さん(微妙にピエール瀧さん感が薄くて変な笑いが出たwww)も描いてくれて、これも嬉しい誤算というやつですありがとうございました。
ここでの行動が後に「ゴールデンハート/ゴールデンリング」で、重要な鍵になるんですよね。この小説は「恥知らずのパープル・ヘイズ」とは違いあまり人気が無かったりそもそも知られていなかったり(何故かしら?)けれども、大量の人を死に至らしめる事が出来るパープル・ヘイズが敵に回った際にどれだけ恐ろしいかという描写とか綱渡りをしてでもジョルノへの敬意とブチャラティへの恩義に報いろうとする姿とかフーゴの怒りと知性に爽やかな言動とか読み応えたっぷりあるから私は好き。何より荒木先生のアイデアから書かれた物語でもあるので、読んだ事が無い人はもったいないんじゃあないかな?話が逸れましたが、改めて原作を見てみると裏切りを描きたくなくなったという気持ちが分かる気がします。あんなやり取りをしたのに実はスパイでしたなんて事になっていたら、確かに読む側も暗い気持ちになっちゃいますよね。それでは
アニメ版での蛇と背後に立つパープル・ヘイズの描写も見事だったね
ジョルノの度胸にはいつも驚かされちゃいます
そういえばPS2版では鏡の中で戦うのが逆だった、ような?
パープル・ヘイズのかわいい仕草を見たくて山勘してみたらドンピシャで買えたわラッキー(^^)
復讐の毒鼓
047話
47