途中、読者の反感を買う流れもあったけど、全てをわだかまりなく受け入れて、二人が心から結ばれる。
ここまで読んできた身としては、読めて良かったと思える心温まる1話でした。
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487位 ?
途中、読者の反感を買う流れもあったけど、全てをわだかまりなく受け入れて、二人が心から結ばれる。
ここまで読んできた身としては、読めて良かったと思える心温まる1話でした。
1度目に読んだ時は病んだデミアンに共感しきれなかったけど、2巡目はデミアンの狂気に満ちるほどの溺愛ぶりに可愛いとさえ思えてしまう。。
ほほう。カリークはベリッタに憑依転生した別人である、今目の前の女性を愛したと自覚したんだね。
71話以降は、エピローグ的で盛り上がりも余りないから、惰性で課金していた感じだった。
コメントも付いてなくて、内容が掴めないし。。
カリークの誕生日に、プレゼントを渡したベリッタ。1週間後がベリッタ(本来)の誕生日だと初めて知る。そしてカリークから「本当の君の誕生日を教えて欲しい」と告げられる。
次話で心温まる展開に落ち着くことが見えてきた。
カリークの30歳の誕生日。この日までに神獣が現れなかったら...って話しもあったよね。忘れてた。
さて、ベリッタの両親が祝いにやって来て、本来のベリッタじゃないと気付かれそう。ここで、秘密を知っているカリークの助け舟が出るって流れか。
そうか、カリークはあの時アムールに告げたベリッタの正体を聞いていたのか。アムールといい、カリークといい、そんな話を大して驚きもせずサラッと受け入れるんだね。
何はともあれ、大陸統一を果たして穏やかな日々を手に入れたのは良かった。この数話は特にハプニングもなく、エピローグって感じがする。
服を破る程激しくは見えなかったな。服のままお風呂に入って、ひっついて脱げなかったのかなw
何の問題もなく、幸せなその後の様子でした〜
エムールの最期は見せずに一瞬だったのだな。
これで平和が訪れてカリークとのラブラブが一度は見れると思いきや、落ち着かないラストシーン。
ベリッタは悲鳴を上げたけど、カリークだよね?
エムールは本気でイカれたヤバイやつだった💦
見つけるの遅いよカリーク!
サンティーノ公爵やるじゃないか!
カリークはこんなところで戦ってる場合じゃないんだけど。。
恋愛初心者ですが不倫皇后に転生しました
077話
第 77 話