音羽さん、切るところはしっかり切らないと自分が壊れちゃうのでは。
医者が全ての人を助けられないように、音羽さんの能力が全ての人を救えるわけではないと思います。
失礼ながらその考えは傲慢かなと。
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音羽さん、切るところはしっかり切らないと自分が壊れちゃうのでは。
医者が全ての人を助けられないように、音羽さんの能力が全ての人を救えるわけではないと思います。
失礼ながらその考えは傲慢かなと。
せっかく年相応な相手が現れたのに、リアが落ち着きなさすぎてなんだかなぁ。
お似合いなんだから、もうちょっと中身大人なら気の利いた質問できないかね?
でも髪を触られるって一気に距離縮まりそう。ドキドキ
君玄梟無事でよかった!
玉もこれで素直になってくれたらいいのだけど。
もう憎まれ口はやめてほしい。
良かった、部屋がわかって。
早く早くー!
グレン様が分かったなら、洗脳も完全じゃないみたい?
今のうちに逃げましょう!!
相談してる女性も同じレベルの人なのでしょう。
自分も含め、パートナーや近しい人はやはり自分と同じベクトルっていうんですかね?そういう位置で生きている同属という感じがします。
だから彼女には彼が魅力的に映って見えるのでしょう。
彼女の考えが改まらない以上、他者が何を助言しても無駄だと感じます。
良き人生を送りたかったら、まず自分が良き人間にならないとダメなんでしょうね。
マリアさん、すごい。
でも危ない賭けをしましたね。
そこまでして知り合いを救おうとする原動力はなんなのでしょう。
私には到底できない偉業だなと。
この話に出てきた○人を依頼した人は報いを受けるようだけど、私のように親を許さないままでいる人間もまた罪なのでしょうか?
私が辛い間に合ってきたのはきっと自分にも原因があるとは思うけど、ずっと分からないまま親兄弟、また私に嫌なことをした人を恨んできました。
そういう気持ちを持ってても幸せにはなれませんよね?
でもどうしたら前向きに生きられるか分からないまま無為に過ごしています。
辛さをバネに人の為に生きようと思った時期もありましたがどうしても挫折してしまう。
大変だけど使命に生きるマリアさんが羨ましいです。
お子さんがしっかりしてて良かったねー!
無事消滅させられてよかった。
先日もテレビで高僧の方が「この世には悪霊超えて「魔物」なるものが存在すると言ってました。
そのときは写真による相談で真っ黒な手が写ってていてそれが魔物だと。
魔物は払う術がないから近づかないことだと言ってましたが、マリアさんはそんな強大な物も祓えるんですかね?
自分の命を縮めなければいいですが。
ってフィクションだったら関係ないか。
今回のお話は涙が溢れて止まらないです。
私も両親や兄と不仲で育ったので。
たなっちはお父さんからひどく扱われ母親にも助けてもらえなかった。
私は逆で特に母に嫌われていました。年子の兄とは恋人みたいに仲良くしてて見せつけられるようにされてました。
父は家庭に無関心であまり家にいなかったから他人みたいだから逆に恨みも親しみもない。軽蔑はしてるけど。
実際たなっちみたいに自○を図ったこともありました。両手首や頸動脈なと血管という血管をカッターで切り付けて。でも4にきれなかった。
だからでしょうか、今回のお話は自分ごとのような気がして涙が止まらない。
私は生きながらえているけども、家族に理不尽に扱われて傷ついた心は癒やされることなく恨みは増幅しているので、生きながらえてよかったのかと思うことはあります。
いまだに生きている意味が見出せずなるべく他人とは関わらないように引きこもって無為に過ごしています。
ただ、こうして漫画にしてもらえたたなっちがうらやましくもある。
私を含め、多くの虐待は家庭内で行われて誰にも気づかれない。
行政も警察も役には立たないことがほとんどです。
私の場合逆に行政に相談して鼻から私の方に落ち度があるように言われ傷つけられました。
それ以来二度と他人に話さない、頼らないと決めました。
これからも、不幸にして虐待されて亡くなった子供のことをこうして漫画で世に知らせてあげて欲しいなと思います。
長々失礼しました。
なるほどと思うお話でした。
うちは私は女で嫁いでるし、唯一墓の継承者の兄夫婦は子供がいない。
でも一度冗談ぽくですが母の納骨の時兄がうちの娘に墓を守って欲しいと考えてる、なんて言われた。私の元親友だっ兄嫁も、お金は出すよという。
でも、前にうちが困った時に全く助けてくれなかったことを私は恨んでいたし、
実家のことは、蝶よ花よで育てられた兄が全部やればいいと思ってるので一切関知しないと決めました。
その後も父が入所下から実家を片付けたと事後報告してきて私の荷物も勝手に処分されたり。
不義理をされてきました。
そもそも父母は男は偉い、女には学はいらないと兄よりも実家のことを考えて成績もトップだった私には無関心でした。
大学も諦め専門すら却下。
習い事も一つもさせてもらえず塾どころか参考書も買ってくれなかった。なのに兄が勝手に高校辞めても高い専門学校に通わせた。私にはお小遣いもなかった。
でも私は認めてもらいたくて友達も作らず寄り道もせず学校と家の往復で、授業だけで青山学院大の推薦も可能なまでに成績をあげたのに「女に学は要らない」と一蹴。
女ってだけでずっと見下されてきたのです。
だから私は高校を出て就職したら実家のことは捨てて家を出ました。
この漫画の話を見ると大丈夫かなと心配にもなりますが、今更どうにもならないのでね。。。
それで祟られるならそれも受け入れる覚悟です。
どこまで信じていいのか。
見えない人間にとっては難しいです。
霊能師・音羽マリアの浄霊ファイル
038話
未来からの傷痕 囚われの空間(2)