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ちょっと訳アリな感じのコンビニ店員、島さんの日常。一見、年配の鈍臭そうな島さんが、実は切れ者なのでは?!と思わせる出来事に課金が止まらないw。島さんがどんな人生を歩んできたのか、ようやく語られ始め(19話辺りから)、益々止まらなくなりそうw
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ちょっと訳アリな感じのコンビニ店員、島さんの日常。一見、年配の鈍臭そうな島さんが、実は切れ者なのでは?!と思わせる出来事に課金が止まらないw。島さんがどんな人生を歩んできたのか、ようやく語られ始め(19話辺りから)、益々止まらなくなりそうw
3話完結!?
その短さに驚いたけど、内容がとっても濃密。足場の仕事に関わらないし、生活の中にも、参考になることが散りばめられてる気がする。
こと細かく語られてないところが、こちらの想像を刺激するし、語られないからこそ、こちらに思い巡らす余裕を持たせる。
いい漫画だと思う。
ご自身のことをユーモアたっぷりに描いた今作品。『発達障害』と名前は知っていても、実際のことはなかなか知る機会がないので、発達障害の方の一例として興味深く読ませていただいています。
身近に居らっしゃるか居らっしゃらないか分かりませんが、分からないからこそ、こういう状態にいて不便をしてる方もいるという現実を知っていることに意義を感じもしています。
病院を舞台に描く沖田さんのお話はどれも好きですが、このお話は一般的な死生観とは違う、ひとりひとり皆違うという当たり前をそっと教えてくれる優しさがあります。
余命宣告を受けたが、特に生に対する執着も未練もなかった孤独な独居老人の隣に、今時珍しい近所付き合いのできる家族が越してきた。
お隣さんとの温かな交流に触れ、生きる喜びを感じ始めた矢先、理不尽な理由で、一家は惨○される。
たまたま犯人の手掛かりを入手。余命わずかということも手伝って、老人自ら制裁を加えようと動き出す。残虐なシーンがしっかり描かれているので、苦手な方は要注意。
病気の老人にこんなことができるのか、ツッコもうと思えばツッ込めるが、人の執念が成せる術とでもいうのか、私もその執念に突き動かされて、読み切った感がある牽引力のある作品。スピード感もいい。
12話までの無料分から、そのまま購入して読ませていただいてます。
目に見えない世界と現実の狭間を描いた独特の世界観。
主人公マサトに起きた“母を殺害される”悲劇からの、更なる悲劇。豪鬼との出会いから交流。豪鬼と共に出会う人や鬼との物語。兄貴と慕ってくる後輩?とのやり取り。
とにかく、どのエピソードもどの人物も、非常に丁寧に描かれているので、とてもじゃないけど、途中で止められる気がしません。コミック買って一気に読もうかなレベル笑。漫画って、やっぱりある程度一気に読みたいもんですよね。
臓器売買の闇を描いた作品で、どこかフィクションで片付けられない怖さが漂う。阿藤が亡くなり、環の心臓移植の真実が明らかになり、まさか…と思ってた展開に愕然。益々目が離せない。
1話分無料の時に読んで、あり得ない設定に放置してましたが、3話までの無料分で、この漫画の良さがわかりました!男性目線からの妊娠はこういう感じなのかと、妊娠中に読んでたら、少しは気の利かない夫にイラッとすること少なくなりそうw、な気がします。
現実、一定の年齢を超えると妊娠は難しくなり、めでたく妊娠しても、それからの女性の心身への負担は大きいものですが、意外に問題って、年齢を超えたところにあるんじゃないかなって再考させられます。
宮本先生独特の昭和の匂いのする男臭い漫画だけど、私は好き。オムニバス形式なので、継続して読みやすい。逆も然り、だけど。『税務署員』読むだけでも、胸のすく思いがする。
この世とあの世の中間にある死役所。この設定、更に職員がシ刑囚というのも興味深い。
オムニバス形式で進むストーリーなのに、各職員の生前も徐々にわかり、読み進めれば、読み進めるほど、シムラさんの生前が氣になり、途中で止められなくなります。
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島さん