1.0
司書と修復師は全く別の職業だし、絵画の贋作師と修復師は全く異なるスキルが必要だし、なんだかずいぶん杜撰な設定だな、と思いました。
そして、事件解決は主人公の特殊能力とか。設定を全部無視した解決方法だと思いました。
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4174位 ?
司書と修復師は全く別の職業だし、絵画の贋作師と修復師は全く異なるスキルが必要だし、なんだかずいぶん杜撰な設定だな、と思いました。
そして、事件解決は主人公の特殊能力とか。設定を全部無視した解決方法だと思いました。
主人公、見た目と噂だけで人を判断しすぎ。いきなり髪の毛切るとか、失礼以下。犯罪でしょう。
初対面サイアクからこれからドキドキ展開って感じなんだろうけど、主人公の性格無理すぎて、もう読む気にならない。
面白いお話ばかりでした。
ただ、どうしてもレファレンスのネタが多くて、もう少し他のネタもあればもっと良かったな、と思いました。
なんか主人公の性格がよくわからなかったです。1話目から、読みにくいし、ポカーンとしてしまいました。全然先を読んでみようと思えませんでした。
子供の頃動物記読んだのを思い出します。
この作品は、シートン本人の心情などにも触れていて、よくあるシートン動物記とは違う新鮮な気持ちで読めました。
過去に色々あったのだろうけど、出てくる大人がみんないかんせん幼すぎて。読んでいてあまり共感はしなかったです。
あまり楽しめませんでした。
夫婦の掛け合いとかがよくわからない感じ。本編読んでると分かるのかな?空気感がいまいちでした。
物語の進み方は単調ですが、駅弁は美味しそうでした。食べてみたい!と思う駅弁は覚えておいて、デパートのイベントとかで探してみようと思いました。
絵が苦手でした。男の子の絵が特にムリ。
主人公の性格も幼くて、仕事に対しても「夢だから」と連日の残業。仕事出来ない人の典型って感じ。
ご飯の絵は美味しそうだけど、食べてる主人公の絵が気持ち悪い!
ヨダレとか汗とかの表現もムリだし、表情もきもい。
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ひねくれ司書の未解決事件録