前の話もそうだけど、主人公が偉そうに客を諭して何かうまくおさまる感じにモヤモヤ。
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1911位 ?
前の話もそうだけど、主人公が偉そうに客を諭して何かうまくおさまる感じにモヤモヤ。
高齢の親が言う「気をつけて」って泣けるよね
「白い」としか表現できなかったジルが「すごく綺麗だよ」と言ったラストシーン。少し欠けている月もまた綺麗。
文が樋口くんに変わらない笑顔で気を遣い過ぎるでもなく自然に接してくれて良かった。
祖母もそうだったな…。
いいお話風にしているけど、確かにこんな子ども時代もあったのだろうけど、自分の借金の返済を人に頼るきょうだいって最悪だ。
理由を聞く、という選択肢はなかったの?
さすがプロ!って無神経すぎるでしょ…
幼くて弱い自分が誰かを傷つけた記憶、それがあるから優しくなれるのだね。
主人公、本当にボンクラボンボンだね…
ホテルはメイドでできている
014話
第4話(2)