4.0
ちびっこでも
やっぱり網浜さんは、小さい頃から網浜さんだったんだなあ…と(笑)
そして、頭の回転も子供の頃から良かったんだなと思いました。
自己評価高過ぎだけど、憎めないキャラですよね。
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31110位 ?
やっぱり網浜さんは、小さい頃から網浜さんだったんだなあ…と(笑)
そして、頭の回転も子供の頃から良かったんだなと思いました。
自己評価高過ぎだけど、憎めないキャラですよね。
浮気(サレ妻)話をこんな目線で描いている作品は初めてかも。
不倫をする女、される妻の両方の目線から描かれていますが、それも中身の入れ替わりという斬新な方法。
更新が毎回楽しみです。
曽根先生の作品は、絵が丁寧でどの作品も色々考えさせられるものが多いです。
ホラー要素、サスペンス要素に、人の感情の複雑さも上手く描かれているものが多いです。
どの話も実話だとしたら、苦しくなってしまいます。
実の子供の幸せを願えない母親もいるのですね。
特に最初の話は、実母が酷すぎます。
若くで子供を産んでもちゃんと愛情を持って育てている親も沢山いますが、
「彼の子だ」と、自分で産むことを決めたくせに、結局は産まなきゃ良かったなんて…自分勝手過ぎます。
子供の頃からベルばらを知ってはいましたが、大人になって初めてきちんと最後まで読みました。
実際の歴史に、オスカルという架空の人物を混じえて、壮大なドラマのような物語。
途中でオスカルやアンドレが退場してしまったのは悲しいですが、
国王やマリー・アントワネットの最期を見ずに済み、良かったのかもしれません。
このシリーズは全て購入しています。
外伝のようですが、いつもの怨み屋本舗の話でした。
毎回、こんな怨みの晴らし方をよく考えるなあ…と感心しちゃいます。
篠原先生の作品は、短編も長編もほぼハズレはありません。
こちらは学生時代に読んだ事のある作品たちでしたが、
もう何十年も経っているので、所々忘れかけていて、再度楽しく読ませて頂きました。
サスペンス的な内容に、恋愛要素を絡ませた作品が大半で、昔に初めて読んだ時は、本当にドキドキハラハラしたのを思い出しました。
もちろん、子供のお友達のママ達とは仲良くした方が良いとは思いますが、
そこまでベッタリした関係のママ友なんて必要か?と思います。
それと、生活水準の違い過ぎる人との友達付き合いは長く続けられないものだと思うので、無理して合わせて付き合う必要は無いかと。
怨み屋シリーズは全作こちらで購入して読んでいます。
全体的にはダークなお話ですが、時々混じえたギャグが良い味出しています。
最初はどうしようもない、思い込みが激しいオタクだった十二月田さんが、どんどん使える工作員に育っていってます。
怨み屋さんは、相変わらずクールで頭が良くカッコイイ!
子供の頃に高階先生の作品はよく読んでいました。
こちらで見付けて幾つかの作品を購入して懐かしく思いながら読み返していましたが、
こちらの作品のレビューを見て『地獄でメスが〜』の続編とのレビューがあったので、読みたくなり購入しました。
ゾッとするような恐ろしさと、悲しみを兼ね備えた作品で、どんどん惹き込まれていきます。
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ワタシってサバサバしてるから~最強ちび浜伝説~【マイクロ】