少しじゃなく、がっつり話そうな
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29位 ?
少しじゃなく、がっつり話そうな
何があったか話してくれなきゃ忠告の意味がないし、忠告してあげてスッキリして自己満が満たされたようだけど、他人を使って気持ちよくならないでほしいね
ペレシャティを思ってのことではない
だから監視されるんだよ
大公は不安で堪らないんだろうね、、
しかも狩りの時に闇落ちしてからまだ闇が晴れきってないというか、ピュアと依存が混じったヤンデレ気味というか、、
もしかして他家から入ったのに子を産むと自分も血が毒に変わるとかじゃないよね………?
近親婚してた理由が毒を持つ人を増やさないようにしてたとか、実はハラリの監視の意味が血を流通させないようにだったりとか、第4皇女が子供がほしい理由が毒を持てるからだとか………
セルフィのお母さんは血の呪いで何か搾取されたのかな
ほっこり温まる話が続いていたのに、、
皇室の陰湿な嫌がらせに続いてテルデオの出征、、
また第4皇女や継母が暴れだしたりしないよね?
セルフィはペレシャティをお母さんと呼びつつ、少しテルデオにヤキモチ妬いちゃうくらいの淡い憧れがあったのかな?
もしやこれは冒頭のプロローグの………!
タイトル回収Part2か!笑
この作品はただの回帰とか愛の話とかサクセスストーリーとかでは済まされない奥行きの深さがあって、本当に心温まる…
皇室の殺伐感と大公家の結束の強さの対比から、
親子の親愛、家族とは何か、家族になるとはどういうことか、あらゆる登場人物たちが見せてくれる。
この国をそのまま見捨ててメフィスの国に亡命して、
メフィスの国がこの国を征服してくれたら、
いっそ国民も助かるんじゃないかな(暴論)
義家族に執着されています【タテヨミ】
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