やっぱりジンシ、猫猫以外には触れる気がないんだな…
何度読んでもジンシが猫猫に簪を渡すシーンが好き。ひゃー美人が照れている!こっちがドキドキするわ。
しかも、簪を誰かに挿すのは初めてなんだね。ぐいぐいしちゃって「痛いです」とか言われちゃって…くぅ〜!こっちが悶えとるわ。
人たらしが(も?)ジンシの仕事なのに、そういうことには慣れてないのがたまらん!まぁ、軽はずみに誰かにそんなことできる(していい)ような立場でもないんだろうけど(後々面倒という意味で)。
そのジンシが簪くれたのにさ、猫猫ときたら。意味!簪の意味にもっと興味を持ちなよ!!笑!
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薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~
013話
第六話 園遊会-2