手伝ってもらうのに不遜な態度。こういうキャラ、冒険者に多いよね。
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151位 ?
手伝ってもらうのに不遜な態度。こういうキャラ、冒険者に多いよね。
もう今のでやり直しチャンス使ったよね。これでも別れなかったら、ヒロインのことも嫌いになる。
ずっと結果オーライ的なオチだったのが、この話ではまさかの展開に!! でもよく考えてみれば、次郎さんの意見はごもっともなんだよなあ。パンチがあって面白かった。
よい子は真似しないでね。でも悪い子は真似するんだな… 相談事って、結局自分の中で思っていることに1番近い回答を選択してしまうんだろうね。この子のしでかそうとしていることが恐怖でしかない。
連絡できるか聞いておきながら、すかさず直電。この子はただ待つことすらできないのか。ヒロインが元カレに文句をぶつけたことを後悔していたけれど、つき合っている時に言えないことが多かったんだから、あの程度じゃまだ足りないぐらいだわ。課長のナイスアシストに期待。
人のコートで手を拭かれたら、むしろ醒めますけど。
これはひよりの聞き方が悪い。誰かのせいで不幸に~といっても、それがその人にとっての不幸とは限らないのに。熊野くんなら、昇進よりもひよりを選ぶのは間違いないと思う。まあそうは言っても、ひよりの立場からしたらどちらにしても苦しい選択になってしまうよな…
過去に正面から告白していたのか。それでも一緒にいることを選ばなかったのは、現在の2人の様子からもうかがえるところ。当時は正義感の強い好青年だったのが、今はどこか陰りのある青年に。会わなくなってしまった空白の時間にいったい何があったんだろう。
やっぱりあっさりと治してしまった。それにしてもこんなチート能力、人によっては恐ろしいことに使うだろうね。ユナはこれだけのことをしても力に溺れることはなく自然体。安心して見ていられる。
遼平くんは少し強引なところがあるけれど、女性からするとその加減がすごく絶妙でつい惹きつけられちゃう。これは好きになってしまうヤツ。でもヒロインはまだ自覚がないのかな。一方で、上映中にスマホいじる男は論外だ。
外れスキル「影が薄い」を持つギルド職員が、実は伝説の暗殺者
012話
mission.06「あと1人足りない!」(1)