必ずしも結婚にこだわることはないと思う。私の姉が独身だけど、以前に母が結婚しないことを気にかけてそれを口にした時、姉は「私は一生男に頼らず生きていく。だから2度と私に結婚のことは聞いてこないで」ときっぱり言い放った。あれはカッコよかった。母はその時こそ少しショックを受けていたが、はっきり言ってくれたことで諦めもついたと話していた。人にはそれぞれの生き方があって、それを周りがとやかく言うことではないよね。
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必ずしも結婚にこだわることはないと思う。私の姉が独身だけど、以前に母が結婚しないことを気にかけてそれを口にした時、姉は「私は一生男に頼らず生きていく。だから2度と私に結婚のことは聞いてこないで」ときっぱり言い放った。あれはカッコよかった。母はその時こそ少しショックを受けていたが、はっきり言ってくれたことで諦めもついたと話していた。人にはそれぞれの生き方があって、それを周りがとやかく言うことではないよね。
ツンデレか(笑) いつもはだいたいツンツンしてるから、たまにこういうのもいいよね。
このぎこちなさ、くすぐったいけど可愛らしいわ~。
自分の感情を優先させて、公正な判断ができないなんて。確たる証拠もなく王妃を処刑すれば、その後どういう事態を招くことになるのか想像すらできないんだな。とても国を統べる器ではない。こんなに横暴なおバカさんでも、まどほとんどの臣下が王についているのが不思議でしょうがない。
やさしさは時に災厄を連れてくるんだね。私も気をつけよう。とにかく女の子が元の生活に戻れそうでよかった。
じわじわと迫り来る恐怖。家にまで来たということは、地縛霊ではないんだね。本来一番安らげる場所なのに…想像するだけで恐ろしいわ。
急展開。この男は主人公にとってどのような立ち位置になるんだろう。あくまで顔を食べたのは村の人という言い方で、後藤家を名指ししていたわけではないから、村ぐるみということになるのか。
この男は童貞を誓ったというよりは、誓わざるを得なかったタイプでしょうよ。穣さんは洞察力のない人なんだな。この男の本質も見抜けていないし、何よりヒロインが性に悩んでいることがわかっているはずなのに、この男と2人で残して行ってしまうんだから。
お父さんと何も変わらないは、いくらなんでも言い過ぎだよ。それだけ反発する気力がまだあるうちに、逃げるなり助けを求めるなりしてもらいたいけれど…小学生ではまだ児相に相談するなどの発想は持っていないのかな。
お互いを尊重しながらも本音で語り合う。ましてや性の問題だから言いにくいことが多いだろうけど、ちゃんと向き合って話す2人には、いつか素敵な体験をしてほしいな。チンアナゴがすっかりサブキャラに昇格してる~。 チンアナゴがここまで脚光を浴びるマンガも珍しい(笑)
ちひろさん
045話
第29話 口下手さん(1)