尊氏暗殺は、やはり無謀ですね。
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尊氏暗殺は、やはり無謀ですね。
おお、ここで多聞丸のご登場!
歳のころは、ほぼ時行公と同じくらい・・・?
今後この2人が会うかもしれない。
時行が南朝方につくとしたら、
北畠顕家が戦死してしまった後、
さて、いかがでしょうか?
ここで大楠公の登場ですね。
うーん、どんな人だったのかなぁ?
この作品では柔和で温厚な雰囲気の人物になっていますね。
現実に時行公と正成公が面会して交流することは
無さそうに思いますが、
お互いに逃げ上手で、合通づる所があるんだろうな。
帝を暗殺か〜・・・
それは不名誉なこと。
割に合わないから止めた方がいい。
でも人当たりの柔らかい泰家さんでも、
自分の一族を皆殺しにする命令を出した後醍醐帝を、
すごく恨んでいるんだね。
まあ当たり前だけど。
西園寺卿の長烏帽子の模様がすごい。
毒キノコのカサを被ってるみたい。
良かった〜!
北条と見破られなくて済んだ〜。
泰家さん、なかなかのヤリ手だね。
こんな勧進帳もあったら面白いと思う。
泰家のキャラが亡き父によく似ていて、思い出し笑いしてます。
若い頃の父が、スーパーカブに乗って
食料を運ぶ為に運転してたんだけど、実は無免許だった。😂
警察官に職質され、無免許運転がバレてしまった時に、
この泰家のように、泣き落としで切り抜けたそうです。
お巡りさんと同じ都道府県の公務員だったので、そのよしみで
「堪忍しとくんなはれーー!」
と、めっちゃ泣いて拝んだそうです。😅
まだまだ戦後のドサクサの時代で、
父は実家に農作物をカブに乗せて調達していたそうです。
この時代は本当に飢え死に者が多くて大変でした。
ヤミ市が無いと、食べていけない時代だったんですでよ、
約70年前はね。(泣)
あの大戦かぁ〜・・・中先代の乱のことか。
松井先生の作品作品では、
諏訪頼重はすごく心配症に描かれていますね。
時行公から見れば、
実父を失って以降の、本当の「お父さん」なので
しょう。
時行の叔父上・泰家が無事に諏訪に到着したね!
これから大きな戦争の準備をしなくてはならないですね。
頼重の頬擦りの仕方が・・・😂
どうやったらチェンソーみたいな擦り方ができるねん!
時行が頼継を脅迫する時の
変顔が面白いです。
頼重さんのお孫さん・頼継の登場ですね。
子供ならではの感情でしょうか?
時行を敵対視してる?
逃げ上手の若君
058話
第56話 暗殺 1335