4.0
微笑ましい
人と話すことが苦手な古見さんが只野くんと交流していく中で友達を増やしていくのが微笑ましかったです。
そして古見さんと只野くんの恋の行方にもドキドキしました。
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38318位 ?
人と話すことが苦手な古見さんが只野くんと交流していく中で友達を増やしていくのが微笑ましかったです。
そして古見さんと只野くんの恋の行方にもドキドキしました。
吾朗が幼少期から野球に打ち込み、様々な困難を乗り越えて成長していく姿が印象的でした。
リトルリーグからプロになるまでの試合だけでなく、人間関係も含めて長く描かれているので読み応えがありました。
高校生探偵の工藤新一が江戸川コナンとして難事件を解決していくのが面白いです。
ただ、時々コナンの上から目線が気になります。
心の声含めてとっても偉そうです。
あと、ほとんど読んでいる途中でトリックが分かったことはありません。
ヒロインたちは可愛いです。
ただ、ラストはなんで選ばれたのがあの子なのかな?とモヤモヤさせられました。
選ばれた子が風太郎と出会ってそれから過ごした日々を読むと、どうしても応援できなかったです。
幼い頃に出会った子と結ばれるなら他の子たちの努力はなんだったのだろうか?と虚しくなりました。
サッカー漫画でありながら、一般的なチームプレーがあまり描かれないのは新鮮ではあります。
ただ、それは面白いかと言うと別です。
キャラクターの個性が強すぎるのも相まって、個人的にはそこまで面白いとは思いませんでした。
リヴァイ兵長の戦闘シーンがとにかくかっこよかったです!
立体機動装置を使ったアクションシーンは特に迫力がありました!
水の呼吸など技のバリエーションが色々あるので、戦闘シーンに迫力があるところがワクワクできて好きです。
炭治郎の優しい性格やどんな場面でも諦めずに努力するところが読んでいて応援したくなります。
ルフィやゾロなど強くて個性的なキャラクターが多く、それぞれのエピソードにも見所があります。
正直しんどいシーンもありますが、ストーリー自体は壮大です。
主人公の性格の悪さがなかなか強烈です。同僚に対する上から目線、事あるごとに足を引っ張ろうとするその姿に読んでいて腹が立ちます。
ですが、最終的には思惑通りにいかずに恥をかかされるのにはスカッとします。
3組の夫婦を描いていますが、主人公夫婦以外は問題あり。主人公夫婦が巻き込まれていく形です。残りの2組は自業自得としか思えないので、主人公夫婦にはどうにか耐え抜いて欲しいです。
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古見さんは、コミュ症です。