5.0
個性があっていい!
こういう似た人がたくさんいる漫画は、キャラクターの見分けがあまりつかないものが多いのですが、この漫画は、個性が一人一人しっかりと分けられていて、「この人だれ?」みたいなことにならず読みやすくて良かったです
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45615位 ?
こういう似た人がたくさんいる漫画は、キャラクターの見分けがあまりつかないものが多いのですが、この漫画は、個性が一人一人しっかりと分けられていて、「この人だれ?」みたいなことにならず読みやすくて良かったです
最初は主人公はタダのパシリで実は最強といったありきたりなやつだと思ってたけど、主人公が本当に天然で可愛くてけど強くてみたいな感じで無料分全て読み進めてしまいました。頑張ってポイントためてもっと読みたいです。
この本のいいところは設定ですよね。魔王を倒したのに呪いにかかってしまうという名誉の負傷とも言えないものを背負っているところが見たことなくて良かったです。
落合君が蕎麦屋で主人公を強引(?)に座らせた所で主人公は違和感を感じつつも「優しい人だなあ」と思っているからなんかモヤモヤする。
なんかこの話闇が深いですね…お母さんは子供をアクセサリーにしてるし、レンタルお母さんは盗聴器してるし…まあこの話は絶対面白くなる!はず!
ダンダダンは、恋愛、ギャグ、戦闘などの主に3つの要素で構成されているのですが、それらの要素がすべて最初から落とすことなく描かれているので、素晴らしい作品です
凄いと思うポイント3つ言います
①主人公のスケートに対する気持ちを細かく描いている
②作画崩壊していなく、普通に絵が上手い
③スケートについてよく知れる
私は黄泉のツガイの作者が「鋼の錬金術師」や「アルスラーン戦記」などの荒川弘先生だったのでアマプラで見ていたのですが、おまけページ(荒川弘先生はおまけページを毎回書いています)目的で漫画も読んでみると、線画が毎度のごとく綺麗すぎました!
友達の家に怪獣8号のポスターが貼ってあったので読んでみたのですが、まさかの主人公がおっさん(笑)けど一度夢を諦めてももう一回チャンスがあることを知れました!
私はレビューを読んでいて、「絵が細かく情報量多いから読むの疲れる」という感想に目が止まったのですが、それはそれで手法なんじゃないですか?よく読むことで飛ばされないようにするということじゃないんですか?(尾田先生に聞かないと分かりませんが…)
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五等分の花嫁