4.0
わかる
とおもってしまいます。
結婚したての頃は、お互いに気遣いがあるのか、恋愛の延長だからなのか、いろんなことを一緒にしてたけど、1年たち、また1年、いつの間にか話もしないで個々に過ごしてしまう。
距離感と温度差、、、
自宅なのに、喜びも辛さも伝えられないなんて
仕事に夢中になる
頑張ってほしい
浮気相手が、彼女の知ってる人なら許せないですね。
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とおもってしまいます。
結婚したての頃は、お互いに気遣いがあるのか、恋愛の延長だからなのか、いろんなことを一緒にしてたけど、1年たち、また1年、いつの間にか話もしないで個々に過ごしてしまう。
距離感と温度差、、、
自宅なのに、喜びも辛さも伝えられないなんて
仕事に夢中になる
頑張ってほしい
浮気相手が、彼女の知ってる人なら許せないですね。
明凛が素直に煌明へ想いを伝えることができて、本当に良かった。
偽りだからと葛藤があっただろう。
でも、まだまだ邪魔がはいるのだろうな。
でも、素直な愛し合いたいにこたえる。
時よ止まれ
自分の母を嫁に任せて、浮気をする。
しかも、義母が亡くなったら離婚するという愛人との会話。絶望だな。
でも、彫師のいうように、絶望していなくなることを選んだら、憎らしいやつらの思うつぼ。
彫師の彫り物、次につなげるのか気になる
弁護士さん
確かに勝てる仕事しかしない方とばかりしかあってません。
依頼人の困りごとは所詮人ごと、ねっしんな弁護士さんもいるのか?
この人ごと弁護士がどうなっていくのか気になります。
あらゆる事に推理して、経験や教えを絡ませて解決していく、引き込まれます。
マオマオと壬氏様、マオマオと育ての父、マオマオと本当の父、いろんな展開があって面白い。
砦からの展開も先が楽しみ。
なにより、その都度伏線がかいしゅうされていて楽しい。
いや、ほしかったです。
主人も子どもが小さな頃、ゲーム三昧。
義母も嫌味をいいつつ、主人の肩をもつので、いつの時代の話なのか、女がするが当たり前と
高熱が出ても、今考えれば怖いことですが、幼い子ども2人を連れて自分が運転して病院へ。
病院の方のほうが心配してくださったことを思い出しました。
こんなシッターさんほしい、ほしかったです。
義母と主人へのシッターを
人生何回目?
可愛い3歳児が大おばさまとは引き込まれます。
大おばさまが生まれ変わったのか?
困っている方を次々解決していく、それをまわりの人たちが素直に聞き入れる。
大おばさまの人間性がわかる
はじめはイライラしてました。
まわりを引っ掻き回したりしてて、、
可愛いことを武器に、自分の利益にならない人やブサメンには関わらないし、つめたい。
だけど、なんか憎めないキャラ
腹立つけれど、わかることも笑
この義母を、見ていると、私の姑と重なります。
そう、義父が体調をくずしたとき、、
夫もたつやと同じでした。
自分を見失ってしまう、自分の人生から遠ざかってしまう
誰かに話したいけれど話せない
頑張ってほしい
旦那にも姑にも負けずに
引き込まれる話ですね。
主人公の雪子さんの辛いときも、それを理解して歩み寄る旦那様も一つ一つがグッときたり、うわぁ〜と嬉しくなったり、けれど敵が多すぎです。
でも、負けずに頑張ってほしい
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4年目の棘 あなたとしたいだけなのに