5.0
これはミステリーというより…
もうこれ、下手なホラー映画よりも怖い。背筋がゾクッとする作品ですね。身の毛もよだつとはまさにこのことだと思うのだけれども、謎解きも同時進行する面白い作品。
これは怖いのに続きが仕方がなくてしょうがなくなる。リピート確定。
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44422位 ?
もうこれ、下手なホラー映画よりも怖い。背筋がゾクッとする作品ですね。身の毛もよだつとはまさにこのことだと思うのだけれども、謎解きも同時進行する面白い作品。
これは怖いのに続きが仕方がなくてしょうがなくなる。リピート確定。
いや、この彼女のうぶなところというか、彼氏に対する反応が良いのがいい、面白い。
彼氏君はまだ友達の延長線上と考えているが、この「むずきゅん」というのだろうかそれがいい具合に響いてくるよき作品です。
これ、グロ表現で有名な作品だけど、全体を通してみるとスリル全開のミステリーのようにも思える。誰がどれで誰がどれといった具合に入れ替わった人間は誰なのかを推理しつつ、しっかり学園ものでもあるという今までになかった作品だと思う。
面白かったです。
この作品の総集編みたいな本を持っていたのですが、読みすぎてしまったせいでボロボロになってしまって処分せざる得なかったのですが、またこうして読める時が来るとは。
斎藤道三って濃姫の父の印象しかないだけに、どうやって美濃一国を得たのかというのがわからなかったですが、改めて見返すと一国とるのにこんな時間かけてんのかというのがよくわかるし、信長や秀吉の異常性が良くわかるなと感じました。
読む機会があれば読みたいと思っていた漫画だったが、クエストの対象作品でようやく読む機会が訪れたが、この漫画面白すぎる。面白い部分と情けなくなる部分を織り交ぜながらシリアスに持っていくので話がサクサク読めてしまって、これは読みたいと思えるわけだと納得した。また、主人公が中年というのもいい味出している。
花の慶次を読むと、男ってこうありたいと思える男の理想像みたいなものだよね。だから、慶次に惚れてしまうんだよね。どこか憎めない、そして生き方が豪快かつ自由でありながら人間味もあるから、こういう人になれないとわかっていてもあこがれてしまう。
だから、花の慶次はいかしているし、かっこいいんだよなと思ってしまう。
アミバが異世界転生した漫画が面白いと話題になっていると知って、さっそく検索かけて探し、読んだら、面白い。
というかアミバがリン似の少女にビンタされてるのは笑った。しかも、初級魔法を教えてもらったにもかかわらず、勝手に技名つけるし、天才って言ってるし、アミバらしさが抜けてないのが面白さを際立たせている。
レビュータイトルにも書いたのだが、これが科捜研のリアルなのかというくらい細かく描いていることに好感が持てる。作者さんは相当取材して描いているのだろうなと肌で感じられる。
また、主人公についても細かすぎて融通が利かない部分があるものの、自分が事件の被害者であったこともあり人一倍正義感と使命感をもって動いているという点で好感が持てるし、ストーリー構成も素晴らしいと思った。
まさか、ヴェクサシオンの続編が出るとは。さっそく読ませていただいたのですが、絵の印象が変わった感じもするが、相変わらずストーリー構成が秀逸で中毒性の高い作品だと思った。
いや、続編がないだろうなと思った作品の続編が出るってこんなうれしいことはない。
1話目から「え、そっちが主人公サイド?」と思った展開。しかし、そこから始まる怒涛の神様との生を賭けたゲームの数々と人間ドラマに感動を覚える。
ただグロいというだけじゃない、駆け引き、人間ドラマ、謎解きすべてがそろった奥の深い作品だと思う。
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【報告】とある未解決事件について