3.0
教授が常に不機嫌そうです。怒鳴られたり最初は感じ悪いんだけど、セアラに惹かれているのに悪態ついてしまったり失恋したと思ってヤケ酒したり、その不器用さとギャップが愛おしくなってしまいました。
プロポーズはスマートだったけど、もう少し情熱があってもいいんじゃないかと思った。
絵は個性的だけど、私は好きです。
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教授が常に不機嫌そうです。怒鳴られたり最初は感じ悪いんだけど、セアラに惹かれているのに悪態ついてしまったり失恋したと思ってヤケ酒したり、その不器用さとギャップが愛おしくなってしまいました。
プロポーズはスマートだったけど、もう少し情熱があってもいいんじゃないかと思った。
絵は個性的だけど、私は好きです。
絵は好きだけど、カーティスのタレ目具合があまり好みではなかった。
「ボスの娘のお守りは秘書の仕事ではない」はその通り。ハッキリ言うテッサが気持ち良い。知的で冷静でユーモアもあって好きです。だからこそ妹に嫉妬しての行動がもったいない。女性としては自信がないのかな。
アンナも素直ないい子だけど年相応に反抗したり舌打ちしたり可愛い。
他の方も言ってますが、ハーレクインぽくないストーリーでした。
冒頭で身長差を強調していたのにその後その設定がほとんど出てこなかった。電球交換くらい。それを生かしたエピソードがあれば良かったかも。
必要に迫られてるわけではないのに愛のない結婚をするのは理解できないし、結局出会ってすぐに恋してたみたいだけど結婚する前に気づかないものかな。
絵はとっても素敵。アラベラの笑顔がかわいい。タイタスもカッコいいです。
12話と割と長い割に、読後あまり印象に残らなかった。
なぜかいつも憂いを帯びた表情のヒロインと、仕事よりも恋を優先して行動する一国のプリンス。どちらもあまり魅力的に感じなかった。
絵は綺麗だけど、ドレスが異様に長かったりたまに線が雑だったり。
悪い人が出てこないのは良かった。ココが悪い役所かと思ったけどいい人でした。
こちら漫画家さんは違いますが「王子の秘密の恋人」や「異国の王女とは知らずに」などのシャンテイン国シリーズの1つですね。
デブロー家とは無関係に生きてきたマックスがシャンテイン国に呼び寄せられ、一番信用している秘書のソフィを連れて入国する。
ソフィと恋人となったまではいいけど、妊娠を他の男との子供と疑ったり結婚を解決策と言ったり、マックスひどいです。けどその分、立て膝ついてのプロポーズは良かった。
男がついていけないくらいダメ男だった。最初のも有り得ないけど、そのあとヒロインを振り向かせようと変わるという流れになってるけど、所詮は2週間の努力で。結局中途半端にヒロインを傷つけてしまうし。
ヒロインも最後の嘘はなんだったの?医者まで巻き込んでまで必要な嘘だったのか?相手を試すためなら共感できないなぁ。
全体的に固いというか窮屈なストーリーに感じて恋愛物語をワクワクキュンキュン読みたい方にはお勧めしません。もっと深い世界観を求める方にはいいと思います。
マライヤの過去に受けた仕打ちとこれまでの不名誉な噂は気分悪くなるものなのでその分ハッピーエンドで良かった。
それにしても、親子それぞれが兄弟と結婚したら複雑なことにならないのかな。。
ジェイクが酷い言葉でアシュリーを遠ざけようとしたのは愛するがゆえだったのだけど、アシュリーから渡されたペンダントをギュッと握る一コマにその覚悟の裏の心の内が表れていて切ない。
それにしても双子って入れ替わっても婚約者でさえわからないものなの?そもそも愛してない人との結婚を選ぶアシュリーは浅慮すぎてイマイチ好きになれない。しかも人が建てた家を掘建て小屋と呼ぶ無神経さも…
誰かに有る事無い事風聴されて貶められたベッツィ。ニールはその噂によってベッツィに近づくが、噂にそぐわないベッツィの人柄に触れて困惑する。そんな矢先にベッツィは事件の容疑をかけられそうになるが皮肉にもニールが無実を証明し、一緒に真犯人を捜すことに。
サスペンス要素のあるラブストーリーです。せっかく純潔の乙女なのに初めてを捧げた相手がろくに覚えていない酔っ払いって勿体ない。
男性がかっこよく描かれています。ドラコにネクタイ緩めながら迫られたら拒めないかも笑
あんなに炎の伝説を否定していたのに、実際に出会ったら結婚まで申し込んで意外と伝説に忠実です。その後に実は宿敵同士で結ばれることのない相手と判明します。
くっついたり離れたりいきなり仲直りしたり、お祖母さんが悪い人だったりいい人になったり、とにかく展開が目まぐるしくて読者の置いてきぼり感が拭えない。
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ばらに秘めた思い