おねこさんがぷうさんの投稿一覧

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  1. ぼくの地球を守って

    125話

    第120話

    紫苑は愛着障害の典型的なパターン。それを知らなければ、シンプルに悪いやつになってしまう。この物語を深く理解したいなら、愛着障害について、学んだほうがいい。経験が少なく、器の小さい人には、この物語を理解することはできない。

    • 2
  2. 発情する運命~エリートαの理性が限界~

    033話

    33話 独りじゃ何も満たされない――

    現実でも、こういう拗らせ方してる女子、よくぃすよね。最初のデートの店とか、道路側歩いてくれなかったとか。もっと重要なことあるのに、最初から完璧なデートプランを求める女子に鍵って、夢ばかり見て相手を知ろうとしていないこと、多い。

    • 3
  3. 白衣のケダモノ~先生の指で感じちゃう~

    006話

    6話 愛あるエッチは気持ちいい

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    どこが「愛」なんだ。
    ただの「欲」と「好き」なだけじゃないか。
    愛があるなら許可を得ずに、立場を利用してプライベートゾーン触るわけがない。
    フィクションだとしても、やめてほしい。
    若くてかわいい世代の女子が勘違いするような描き方。

    • 2
  4. 発情する運命~エリートαの理性が限界~

    032話

    32話 時間が経てば、忘れられると思ってたのに…

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    妄想したらダメなんでしょうか?
    愛のある行為はめちゃくちゃ気持ちいいんだから、経験したら一気に妄想ぐらいしそうなもんだと思いますが。エッチな自分に素直でいることが、どこが問題なんだろう。
    エロを伴わないほうが崇高なんですか?
    情事は汚いものではないと思います。

    • 7
  5. ぼくの地球を守って

    111話

    第106話

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    1話が短すぎて、読者にいろいろ誤解されてしまうんですね。天然なことだけが理由ではなくて、キチェスは、常識・当たり前が、そもそも違うんですよね。

    • 4
  6. ぼくの地球を守って

    102話

    第97話

    子どもながらの素直さ??
    なぜそんなものがあるはずと
    期待するのだろう。
    死と隣り合わせで生きてきた
    戦災孤児の気持ちなんか
    私たちにわかるわけない。
    このときの紫苑のことを
    性格が悪いと決めつけている
    読者がいることに驚く。
    みじめな思いをさせられている
    紫苑の不快さを少しでも
    想像できない人もいるのね。
    親に愛されてきたのでしょうね。
    どん底にいるときに
    親切にされることが
    惨めで悲しくてさらに
    孤独を感じるか。
    それを性格が悪いとか
    ひねくれてるなんて解釈しか
    できないなんて……

    • 2
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    じれったくて、最新話を買ってみたら
    まだ絢子と対峙してる( ̄◇ ̄;)
    長いなぁ〜
    あまりしつこくならない展開を望む。

    • 6
  8. ぼくの地球を守って

    066話

    第61話

    地元の人は清水寺には行かない。
    京都に住んでる今は、
    そこが引っかかる😆

    それと、京都弁が
    おかしいのは当時から
    気になってました。

    • 0
  9. ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編-

    049話

    第11話 コイツじゃ嫌だ

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    みんながみんな
    2人を祝福していないのが
    リアルでいいですね。
    自分が12歳下と男子と
    結婚してるけど
    それは彼が成人してるから
    できることであって
    男側が学生のうちに子ども作るとか
    娘の親という立場になると
    全く祝福できません。
    周囲の大人を頼ることが
    大前提ということになる。

    • 0
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    あざとい、のか?
    怖いよ、ストーカーだよ、
    「掛かった!」ってなに?
    気持ち悪いです。
    計算して掛かる程度の
    浅い関係ならば
    一生物のご縁にはならないよ。
    作らなくても自然体で
    合う相手じゃなくちゃ。
    いっそ、この男が実は
    逆に仕掛けてたりしたら面白いのに。

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