5.0
ただただ懐かしい
中学の頃読んだときは、なんてハイカラな話だろうと惚れ惚れして読んだ記憶があります。今気がついたのですが、このお話が生まれたのは2歳の時でした。ビックリです。
-
0
992位 ?
中学の頃読んだときは、なんてハイカラな話だろうと惚れ惚れして読んだ記憶があります。今気がついたのですが、このお話が生まれたのは2歳の時でした。ビックリです。
保育園を必死で探している人々を、ストレートにディスった作品で問題作としか言いようがないと思いました。主人公は犯罪者であり罰せられるべき人間です。本当の小さな子持ちはみんな真面目で仕事もいい加減ではない人がほとんどです。
昔雑誌に掲載されていて、当時は夢がある高校生だったので、憧れて見ていました。夢破れた中年主婦になった現在読み返してみると、ひたすら鼻に付く感じのワールドが展開されています。こんな知的な現場で、皆美男美女なんて可笑しいし、馬鹿にしていると思ってしまいます。
子供がドラえもんが大好きで、地方からわざわざ川崎市の藤子不二雄ミュージアムへ行った事があります。そんな状態ですのでこの作品はとても興味深いものでした。最初からお2人の先生の雰囲気がとてもよく出ている作品だとびっくりしましたが、第1アシスタントさんと知り納得しました。
気分爽快になれそうな漫画です。子供の頃アニメ化されて放映されていました。わいは猿やプロゴルファーさるや!って決め言葉から始まったことを何故か強烈に覚えています。アニメは子供向けに作られていて幼稚でしたが、原作は奥が深そうです。
弟が週間少年ジャンプを買っていて、連載されていた記憶がありました。今、読んでみても、絵も綺麗だし、話の内容もきちんとしていると思いました。今の子供に読んでもらいたい良品と思います。
自分が主人公の漫画のようですが、男の子ばかり三人を育てるのは本当に才能が必要だと尊敬します。2人でやっとの自分が恥ずかしく、三人のママが羨ましくもあります。
地元に養護学校があったのでダウン症の子と交流がありました。この作者さんのような明るいお母さんはいなかった気がします。作者さんの夫もその他には問題かわあるかも知れないが、子供に対しては尊敬します。
絵もそれなりに上手いし、こんな変わった教授はいるのかなぁと笑えました。ムスメさんが、大学生にしては幼い気もしますが、これはこれで可愛いかも知れません。
見かけを追って付き合って、大変な目に遭い、見かけは気に入らないけど、安定した生活が出来そうで選びたいなおす。そんな幸せな選択を出来る人はごく一部な気がしました。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
こいきな奴ら