4.0
まだ4話ですが
主人公が色々生きづらそうでハラハラします。生け花に出会ってどう変わっていくのか楽しみ。
「コロナ禍、暗い気分をお花に救われた」という友人がいて、生きているものにはパワーがあるなと思います。
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主人公が色々生きづらそうでハラハラします。生け花に出会ってどう変わっていくのか楽しみ。
「コロナ禍、暗い気分をお花に救われた」という友人がいて、生きているものにはパワーがあるなと思います。
ちはるさんが前向きで明るくて楽しい方でいいです。老後、どうしようかなとか、一人でさみしいのは嫌だなとか、でも、このまま結婚生活を続けるのも無理そうだし、、、とか思う毎日ですけど、この話を読んでいたら、まぁなんとかなるかなーって気楽になれました。
「ではまた明日」という、自分の高校の先輩のがん闘病記を思い出して読み始めました。
何もなくただ幸せなんてないのだろうけど、なかなか知ることもないけど、みんな苦しさと悲しみもある中、1日1日生きてるのかなと思いました。
初恋のトラウマ引きづって数年、、、って、二人とも本当にお互いを好きなんだなー。
人を好きになるって意外と難しいし、付き合うとなると尚更。2人がうまくいくといいな。
近所にお寺があって、座禅とかにいけたり、お参りに行って心落ち着けたり、って憧れますけど、ご飯までいただけたら最高ですね。食べるだけでご利益ありそう。
そんなこと思って、心ホクホクしながら読ませてもらってます。
かせいふばりに家事ができるなんて、すごい能力だと思う!親のこととか今後心配だけど、乗り切っていってほしいなー。
弱ってるところにこんなふうに優しくしてくれる人がいたら、クラッときちゃうよなー。
好きっていう気持ちがないところで、自然に接して仲良くなれて一緒に生活できるなら、うまく行きそうです。がんばってー!
みんなが笑顔になれる美味しいご飯が作れるってすごいな。
タイトルが気になりすぎて読んでしまいました!結果、面白いです、読んでよかった。
服のリメイクって、なかなかできないけど、憧れます。好きな服、ちょっと破れたからって捨てたくないのもわかるな。だから、そういうことできる人に好意持つのもわかる。まだ3冊ですけど、先が気になります。
私、あまり漬物を食べませんが、これを読んでるとぬか漬け食べたくなるし、つけてみたくなる!でも思ってる以上にいろいろ大変なんだな、毎日混ぜるだけじゃないんだなとか、思います。
一人暮らししてると、うちに帰っても出かけるときと何の変化もなくてさみしくなることが有るので、ぬか床の変化を楽しみにするのもいいかもなー。
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上手に生かれました Life with flowers