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蘭世としゅん
リアルタイムではリンゼとなるみちゃんから読み始めてたから姉の蘭世はかなり大人になってから読んだ作品。それが今もなおシリーズで続いているのは本当に名作中の名作だなと思う。
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34340位 ?
リアルタイムではリンゼとなるみちゃんから読み始めてたから姉の蘭世はかなり大人になってから読んだ作品。それが今もなおシリーズで続いているのは本当に名作中の名作だなと思う。
今でも最終話を覚えてるくらい大好きな作品。
先生とJKのザ・恋愛漫画!
こんな先生が高校にいていいのかよって本当に思う。そしてちゃっかり手を出してるわけで…笑
子供の頃は何とも思わなかったけど、大人になってから読むとオイオイ、とはなる笑
子供の頃に読んで私はようちゃんが好きになれなかった記憶。あんな男のどこが良いんだと読みながらイライラしたのを思い出した。センター分け目のロン毛が時代を感じる。
子供の頃読んだ時は特に何も感じなかったんだけど、自分が親になって子供がいて読むと全然違う気持ちになった。
オムニバスになっていて、どれも好きな作品だった。特に双子の話は好きだったな。ああいう不毛なキャラのいくえみ男子が更に魅力的で本当に好きだった。
なんか昔小学生の頃に読んで、どろっとしたなんか女の友情って怖いって思った記憶があった作品。ドロドロまではいかないけど中々上手くいかない友情と恋愛とっていう。
大人になってから読むとまた全然違った印象になるんだな。
きょう会社休みます、よりもこっちの昔の藤村真里作品の方が好きだ。内容はうろ覚えだったのにタイトル見て思わず読み返してしまった。
遺作になってしまった多田かおる先生の名作。
琴子と入江君。あまりにもベストカップルな2人の恋愛ストーリー。こんなに笑える恋愛漫画ってないんじゃ無いのかってくらい笑った作品だな。だけど切なくて入江くんに何度キュンキュンさせられたことか。
遺作になってしまって本当に惜しい漫画家さんだったし、何より永遠に未完になってしまった物語。ある意味終わりがない終わりで良かったのかもしれないなとも思う。
惣領冬実先生といえばMARSってイメージだけど、わたしはこっちの作品の方が好き。
最初は主人公のキャラにイライラするんだけどどんどん魅力的なっていく。
キャラクター達の成長物語と幼い恋愛が大人の恋愛に進んでいく繊細なストーリーは見事だなと思う。
惣領冬実先生にしては珍しいSFモノ。
キャラクターは相変わらず魅力的だったんだけど、ストーリーは私はイマイチハマれなかった。
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ときめきトゥナイト