Q&Aを下敷きにした四コマとかあるのかと思ったら普通に終わった。
アレキ、手作りのクッキーに作り手の思いだけでなくスキルもしっかり要求していて厳しかった。
先生はクッキーの練習しとけ。
たぶん家庭科のステが低いと好感度がガクっと下がるやつだぞこれ。
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Q&Aを下敷きにした四コマとかあるのかと思ったら普通に終わった。
アレキ、手作りのクッキーに作り手の思いだけでなくスキルもしっかり要求していて厳しかった。
先生はクッキーの練習しとけ。
たぶん家庭科のステが低いと好感度がガクっと下がるやつだぞこれ。
卓上に酒杯はひとつ。
つまり今伯爵が葡萄を入れて飲んだのはさっきまでハゲ公爵がグビっとしてたやつである。
新しいグラス持ってこさせろよ!
おっさんの間接キスとかなんのときめきもないんよ…
レッドドラゴンの系譜で武力に秀でたアデルの家。
ブルードラゴンの系譜で魔力に秀でたロン毛の家(予想)。
そしてとくにいいところがなんもない皇室(今のところ)。
強い魔力と稀有な下まつげの長さから、フェルデスくんの母はロン毛の家と何か関わりがありそう。
とりあえずドル活で家を傾けてる伯爵と長男はどーにかしたほうがいい。
まんなかのアイヴィー潰さないようにちょっと浮いとくベルくんえらいね。
グレイソンさん騎士なのに、触ったときの擬音が(ふにっ)なのいろいろ問題ある…。
あぁ、やっぱり。
王が何がしかの理由をつけて力をつけた「マクレガーの嫡子」を処刑することはたやすく予測出来る。
そのために「ヘイドンは病弱」として、うるさく言うような実家の後ろ盾もない平民を妾として「妾腹だが優秀な次男」を用意しておいた。
最初からケイドンはヘイドンの代わりに死ぬために作られた息子。
スペア(予備)ではなくダミー(保険)
マク爺もともと話すつもりで来たのにエドナちゃん側からズバズバ切り出されてしまったw
このままケイドンが国主でいてくれるほうが丸く収まるんだけど。
セシル妃がこれを持って嫁いだということは国家としてのベアワールドはもうないんだね。属領の領主家としてはあるかもしれないけど。
「王子」である自分は受け継ぐことが出来ないと思っていた首飾りが、自分が母になるとわかった今その手に戻ってきた。その嬉しさの理由の全てをまだイーライに伝えることは出来てないけど。
せいいっぱいの抱擁で喜びを伝えることは出来る。
我が子が死んだことが悲しく恨めしいのか、己の継嗣よりも優れた才に恵まれた「平民の英雄」が生まれ生きていることが憎らしいのか。
憤怒で目を覆ったとしても、二人の息子を正しく導かずに死へ送りだした父親の罪は消えない。
この構図もまた、光と影。
ママンの名前がカリンであることがやっと判明。
源氏名がアップルちゃんなので果物繋がり。
ローハンが変なタイミングで連れてきたので父と娘の初対面がすごく微妙になったが、この場にいる全員状況判断が早いのでみんなバッで反応出来るw
皇族に稀に発現するという話じゃなかったっけ。
確率を上げるために話したんだろうか。
イシース嬢の性格上、巻き戻し系の能力を手にしたとしても厄災を振りまくことはないはず。
激昂しても少し時間がたてば鎮静化して真面目に一人反省会を始めるのがイシース嬢。
どこかの世界線で幸せになる未来があるといい。
わたしは清楚でかわいいドレスを着て恋愛小説を大事に抱えて歩く、重責に押しつぶされていない18歳のイシース嬢が見たかった。
ママンはやさしいので「余生を過ごすには悪くない施設」はたぶん熟考して選びぬいたほんとにいい施設だと思われる。
少し手は震えてるけど自分でサインも出来るし、伯爵はそこそこの商才はあるので投資でもしながら美人の看護婦雇ってそれなりに楽しくやるのでは。
サラ先生の結婚式が延びとるやんけ。
今まで抑圧されてた皇太子派が台頭すると中立派TOPで国内2番目の名家の侯爵を抑えるために、「皇太子の婚約式を先に」とか言い出して侯爵をキレさせるおそれがあるので早く結婚させてあげて。
もっと安穏とした立場で溺愛シンデレラストーリーを満喫するはずだった冷徹侯爵の人生設計を破壊した罪をアリアとアースは自覚してください。
巻き戻しの最大の被害者はビンセント侯。
サラ先生は今後は王妃の大親友になるのでめっちゃ忙しくなる。侯爵は暴れていい。
守ろうとした弟の密告で断頭台に上がるのに「あの子にそんな勇気があったなんて」とほろ苦く笑うイシース嬢がさみしい。たぶんもっとオスカーと話す機会をもてばよかったとか考えてそう。
あぁ、やっぱり。
オスカーを守るためのイシース嬢の最後の仕掛けだけはちゃん作動したんだな。
オスカーは姉に全部肩代わりさせて「何もしなかった」だけなので復讐の権利などないのだ。
姉を止めたいなら密告の機会はいくらでもあった。
もっとも多くの者を道連れに彼女が倒れるのをただ後ろから眺めていただけ。
力を得るために自ら身体をはって足掻きまくっていたアースとはまったく違う。
唯一オスカーが自分でやったのは赤い薔薇のブローチをアリアに贈ったことくらい。
この公爵家と貴族派の崩壊も彼女に捧げる無償の愛と献身のつもりかもしれないが、この局面でさえ、オスカーは自らは能動的かな動かず身を汚さない。
ある意味では、一番貴族的な狡さを備えている。
ミエールは一応は未成年の令嬢なので、処刑したあとからこの手の話を持ち出して「皇太子の非道さ」を批判する材料にするやつは出てくる。
アリアは一片たりともミエールの名誉を残す気がないので、慈悲をかけられた上でもう1回やらかすのを待ってるのかな。
推しの一途すぎる執着を、私はまだ知らない
030話
第30話 おまけ特別編-推しまだ王子Q&A-