早瀬さんの家にソファしかなかったのは、
やっぱり元カノと別れた時にベッドもダンスも思い出と一緒にサヨナラしたんだね。
真知子と使うためのベッドを買ったんだね。
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早瀬さんの家にソファしかなかったのは、
やっぱり元カノと別れた時にベッドもダンスも思い出と一緒にサヨナラしたんだね。
真知子と使うためのベッドを買ったんだね。
現実に、彼の腕にまとわりついて「元許嫁です」なんて自己紹介されたら、回れ右したくはなるわなー。
桐山くんて大人しいとかではないのに、女の子からボディタッチされても振り払わない感じ、あるよね。
前のエリハの時とかも。
苦しい回が続くけど、桐山くんは根本から解決しなきゃダメだって何かに気付いたんだね。
まさに、桐山くんが真の「素敵な彼氏」になるって決意した大切な回だね!
長谷ちゃん、何気にまちこのこと地味子なんて言ってるね(笑)
桐山くんがお母さんにののかを紹介する時に、バイトで有能って、あれは凄い褒め言葉なんだろうな。
トイレ掃除が丁寧で、重い物を運んだり冬にアイスの品出ししたりするのもちっとも嫌がらずに頑張って。
桐山くんは、とにかく彼氏が欲しいという残念なイメージの初対面のののかをどんどん見直して、人として好きになって行ったんだろうね。
遼太郎との最初の出会いだね。
元々は姉の美穂も妹思いのいい子だったんだろうな。
完結おめでとう。
どうやらメガネの側近はクビになったのかな。
でも最後までキースには納得いかない。
ののか、すごい。頑張ったね。
いっぱい回り道させられたり転んだりしたけども。
桐山君のお母さんからカウントダウンに行ったって聞いて、真央と一緒かもってよぎって怖かっただろうし。
一方の桐山君も、会場にはショーヘイ君と一緒のののかを見届けることになったかもしれなかった。こっちも怖かっただろうね。
本当に良かったね。
いつも不思議なんだけど、こういうポンコツヒーローが登場する時、作家さんは、読者がヒーローの言い訳や仕方ない状況を受け入れて、応援してくれたりきゅんとなってくれるはずと思っているのかな。
この作品に限っては、ティナをどこまでも可哀想な救いのない状況に描くことを主目的にしていて、ヒーローになるはずのキースは、まぁその味付け程度に描いている気がする。
ポンコツキースが今更引き止めてみても、ティナはお嫁に来たときから大切な恋人が別にいると言われ、ご飯も十分じゃなく洋服を買うお金も支給されなくても気づいてもくれないような形だけの夫。
その後は悪夢が続き、、、もう、仲良しの侍女と、生活の保障だけしてもらって暮らした方がいい。
上司がゴムを咥えたら~2人の距離は0.01mm~
035話
熱い唇に溶かされて…「めっちゃ濡れてんで」