4.0
主人公の晴子は今っぽい感じの女性に描かれてるけど
義母・夫・義姉や子供を養子に出す設定は昭和みたいだと思った
和希(息子)が義母に似てるってトコ
リアルでそういう親子を知っているので
「あるある」と思って読んだ
こういう家庭で育つ和希が心配
今後が楽しみなので期待を込めて☆4
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主人公の晴子は今っぽい感じの女性に描かれてるけど
義母・夫・義姉や子供を養子に出す設定は昭和みたいだと思った
和希(息子)が義母に似てるってトコ
リアルでそういう親子を知っているので
「あるある」と思って読んだ
こういう家庭で育つ和希が心配
今後が楽しみなので期待を込めて☆4
一巻の夢の温度・冬の続きで中学生はるの話
この時代の中学生の日常がいきいきと描かれてて
同世代の人は懐かしく感じるのではないかと思いました
岩倉くんイイね
一巻で描かれた中学生はる(妹)の話の最後
兄の衝撃発言で終わったラストシーンからのつづき
あき(兄)と担任女性教師(町子)の話
キャラクターの性格や描き方のせいか
すんなり受け入れられた二人の関係
こういう設定が上手だなと関心
モテる高校生の兄を持つ中学生の妹の兄に対する恋心と
告白されて付き合う事になった同級生男子との話
穏やかな日常の中に織り込まれたエピソードの数々が
現実にありそうな素朴さで魅力的な話
南Q太さんの代表作の一つだと思います
2026現在だと妙にリアルな設定だなって感じがしました
遅めの結婚 共働き フラットな夫婦関係 高齢気味出産
都市部を中心に共感する人多そうw
南Q太さんの発育過程
過去の経験がふんだんにもりこまれていそうな内容
個人的感想だけど
自然環境豊かな土地で育つって
子供にとって幸せな事だなとあらためて思った
都市で育つとこういう体験ないっていうの多かった
137話まで読みました
登場人物が多くて過去と現在を行き来しながら
銀行員のか加賀谷次長を中心に色々な事が語られていく…
次長に堤・設楽・・・他
BLっぽい関係になりそでならない
“一歩手前で違います”っていのうが次々とw
読者それぞれに加賀谷の相手は
“○○さんがいいな”っていう願望がありそうw
恐ろしくパワフル…
走ってないと生きてる感じがしないタイプかな?
癌の話はもちろんですが
4人のお子さんやパートナー男性
仕事関係の友人知人などの話などなど
内容盛り沢山でした
秀良子さんのスペシャルな朝ごはんガイドブック
秀さん好きな方には面白いかと思います
千葉出身で牛乳嫌いなのは知りませんでしたw
名古屋編に ねむようこ さん
ハワイ編に ヤマシタトモコ さんが出てきます
違国日記(めちゃコミ42話)に出てくる
「ハワイで“フライドグリーントマト”を食べた」
時の話が描かれてました
そこに秀さんも居たとは!!!
巻読み しました
50人のマンガ家のごはん話を
見開き読み切りにしたもの
ラストに
許斐剛さんの食に関するインタビュー5P
羽海野チカ×鳥野しのスペシャル対談13P
ラストの対談が
二人のコミケ時代からの絶妙な関係の感じとか
もろもろ興味深い内容だった
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グッドナイト