5.0
よくもまあ
あの薄っぺらい本を此処までの大作に成したものだ、と。向こうの評価も高いようですし、海岸地域と違って内陸部の研究は前から向こうの方がリードしていますから、上手く取り込んでもらえれば、いつか史記に添える別記伝として、採用されないかな、なんて。
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113185位 ?
あの薄っぺらい本を此処までの大作に成したものだ、と。向こうの評価も高いようですし、海岸地域と違って内陸部の研究は前から向こうの方がリードしていますから、上手く取り込んでもらえれば、いつか史記に添える別記伝として、採用されないかな、なんて。
どれを取っても最高です。これだけ揃えば大概のストーリーや画力でも面白くなりますよね。怪獣のアトシマツなんて、中身は期待外れでしたが映画にも取り上げられたくらい、シンゴジラやハリウッドGODZILLAが再燃させた怪獣ブームの必須サイドストーリー、これをベースに怪獣退治の迫力を脱人間の立場から抉るんだから非の打ちようがありません。ま、単調なキャラデザや、ストーリーの進行具合、そしてラストと、残念な結果にはなってしまいましたが、是非同じプロットで新しい話に挑戦してもらいたいものです。アニメや声優で人気を補填するのではなく、先ずは漫画単体として。
見た目が可愛いおっさんを、キモさゼロで表現している、素晴らしいプロットです。
中学バスケが高校バスケを無双する、とか、それを可能にする特殊能力のオンパレード、まるでヒーロー漫画だったのに、ラストは結局、1個上の高校生が、全国の舞台でちゃんと堅実に仕事したり、果てはジンガイと遣り合うストーリー、とリアルなバスケの実情が描写されて、プロットが崩れていたのが気になります。ま、バスケを描いてくれたことは感謝の一途ですが。
デスノートは最凶でした、こっそり死因を替えて殺してれば、分子は減っていく筈。バレる筈が無い。強引に犯罪抑止力を上げようとした末路、、頭脳戦をやるような性格じゃないです、主人公。探偵とは上がった舞台が違う。無理矢理対決モードに持っていった為、少年誌のバトル漫画として成立しました。
取り敢えず、主人公がチート過ぎてリアリティに欠けるかな、と。その前提で作り上げていく話にも興味はありますが、対象者がそれなりに欠点を抱えているので、チート抜きでも復讐できたかな、と。後出しで1人は既にチート前に復讐されていたエピソード、、かな。
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