r r_さんの投稿一覧

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  1. なるほど。ヒロインの私服わけわからん位ダサ過ぎて🌱なのに可愛いと言ったのは、単にリップサービスかと思ったら、日下部さん自体がダサかったからなのねw納得w

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  2. パタリロ!

    016話

    パタリロ大混戦 パタリロ!5(5/5)

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    マライヒってこれで退場なの?
    訳もわからずTV放送見てた子どもの頃、バンコランのことを確か「バン」とか愛称で呼んでた様な…

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  3. お母さん、幸せだったと思うよ。こんな優しくて利発な誇らしい息子がそばにいたんだもの。
    暮らしだって、平民でいた時よりはマシな筈。
    息子が幸せになる事だけが母の願いであり何よりの幸せ。だからきっと幸せになるんだよ✨(T ^ T)

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    凄く大好きな人とお互いに気持ちが通じた瞬間の事を思い出しちゃいました。生まれて来た意味を感じたり、相手が呼んでくれる自分の名前がそれまでとは違う何か尊いものの様に感じたり、何もされなくても子.宮の奥が本能的に相手を求めて勝手にキュンキュン疼いちゃうあの感じ。世界が薔薇色に見えるって、本当に起こる事だったんだ…と思ったり。
    こんなS.EX、幸せでしかない✨🥹眼福でした〜˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚

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    やっぱこの人当て馬だったか…
    初登場時は優しい雰囲気のイケメンに見えたけど、今見たら亡きモブ神官君以下に感じるのは何故?絵が変わったのかな?
    誰かの回し者とかの悪い人ではなさそうだけど、なんかヤンデレ依存系っぽいし、何にせよ気持ち悪いわ。
    この局面で突然当て馬の登場に焦るカルロティアン…
    ふられたからってウジウジ悩んでる場合じゃないぞ。
    いくら政略結婚とはいえ妻を迎えておきながら、しかも当の妻が愛情を示しているというのに最低限の礼儀すら尽くさず、身勝手に拒否し続けた結果自.殺に追い込んだ罪を忘れるな!
    てかやっぱり2人はやることやってたのか?最後迄はいってないと思ってたのにカルロティアン本当どうしようもないな笑

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  6. 夜田くんの愛は絶対

    015話

    やべぇ……こいつ

    つくづく男運のないヒロインだという事は分かりました😇こえーよ

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  7. 夜田くんの愛は絶対

    008話

    やっと僕のものだ

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    だからさあ、簡単に人を信じちゃダメなんだって( ;゚; ౪ ;゚;)
    正直、こういうのってなるべくして被害者になってるところもあるよ。勿論加害者が悪いんだけど、それはそれで別問題。奴等はそれなりの基準で選んでるから、ターゲットになりやすい様な人間にならないよう自分自身を省みて気を付けるのも大事な自衛方法だと思う。
    てかタイトル!こんなの愛じゃないよ。嘘つくな!

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    デスロテアは皇帝から皇弟(パパ・カルロティアン)に下賜された(皇帝のスパイも同時期にデナベス家に雇用された?)もので、パパカルロは何故か愛妻を殺.して後追い自.殺に至り、カルロティアンが公爵家を継ぎ、剣も受け継いだ。
    カルロティアンも初対面で美しいと感じた妻に訳も無い憎悪が募っていったという事は、デスロテアの所有者は最も愛する者を最も憎む様な呪いを受けるという事?皇帝はそれを知った上で弟を末代まで破滅させる意図があったのかな?
    つまりカルロティアンはアリアデンと結婚していた頃、徐々に愛情を深めていたから呪いにより憎悪も強まり、アリアデンは悲しみのあまり転落した後自.殺、カルロティアンは呪いに加えてアリアデンが起こしたとされた事件もあり其の後も自分はアリアデンを憎んでいると思い込んでいた。
    呪いが消えて本来の自分の気持ちに気付いたものの、アリアデンは既に亡く、結菜は小説のカルロティアンがアリアデンを手にかける程憎む一方でドロテアを愛しているから、どうせ自分がドロテアと同じ聖女になったから掌返しただけだろ、ドロテアの身代わりとでも思ってるだけなのにのぼせ上がって愛情と勘違いしてるんだろ、くらいに思ってるのかも。

    ちらっと出て来た「時を巻き戻す黒魔法」が今後どう回収されるのか気になります。

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    1.エミリアーノへの罪の意識から、今生は彼の二の舞はさせまいと、「イネスを愛さない浮気性の美男子で上位貴族」のカッセルを、「夫のたっての希望による円満離婚」を目指して選んだものの、カッセルはイネスに心を寄せ始めた。
    それは折しも、イネスが前世でエミリアーノと暮らした16歳の頃からだった。
    2.イネスは将来的にカッセルが心に病む事なく離婚出来る様にと、その頃カッセルの心に芽生え始めたイネスへの思慕を刺激しないよう、特段の返しをせず、会う事すら控えて淡々と過ごした。
    また、16歳〜20歳は前世の同時期にエミリアーノと暮らした記憶により最も酷く苦しみ苛まれていた期間でもあり、イネス自身に男性と悠長に恋を語らう心の余裕が無かった現実もあった。
    3.カッセルはイネスの気を引こうと、イネスのいる街で数多の女性達と浮き名を流してみるが上手くいかない。ヤケクソで遂に女性と初めて肌を重ねるも、激しい自己嫌悪に陥り、自分の心に芽生えたイネスへの愛に蓋をする様に海軍に入隊(つまり、カッセルが情.交に及んだのはただ一度きり、とも読み解ける)。
    4.ベッドから出られない程のイネスの酷い体調不良に気付けもしなかったのに愛だのとほざき、余計な心配をかけまいと体調不良について何も言わずにいてくれた心優しいイネスを恨みさえしては、イネスからの愛を得られないが為に愚かな振る舞いに及んだ挙句下らない男のプライドにより自らの本心と向き合う事もせず逃げていた自分の浅はかさに後悔すると共に、今改めてイネスへの深い愛を自覚したカッセルは、真実の愛に目覚めた自分はもう、子どもだったあの頃の様に見返りを求めたりしない、つまりイネスからの愛を求めたりしない、だからただそばにいさせて欲しい、と涙した。

    今話非常に複雑ですが、解釈はこんなところでしょうか🤔

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