ヨータは、妹や弟がいるから、ひとりになる時間のこれが、至福のときなのかも。しかし、何かぼーっと考えていそうな…。
ミナト、見つけちゃうのよね、こゆんを。
しかも、ナイスタイミングで笑
青春だな。
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ヨータは、妹や弟がいるから、ひとりになる時間のこれが、至福のときなのかも。しかし、何かぼーっと考えていそうな…。
ミナト、見つけちゃうのよね、こゆんを。
しかも、ナイスタイミングで笑
青春だな。
タバサ、そこにいたのね笑
どんな料理が出てくるかな。
ものすごく上達しそうだな。
昭明さんの好きな料理を作ったときの、
昭明さんのリアクションを見たいです。
昭明さんの反応が微妙だったけれど…毒味ではないですよ。
素敵なスミカちゃんの提案でしたね。
皆が家族の一員だということを気づかせた。
氷の壁が溶けて、皆が素直になる。
実は、一佐さんも、楽しかったんだな。
ふふっ、最後はかわいいと思ってしまった♡
季節を運ぶ…泣きましたわ。
お祖母様は、一佐さんから呪縛を解こうとしていたとか。わざと嫌われるようなことを言って。
本当は、一佐さんのことをとても大切に想われていたのかもしれない。
一佐さんが、あんなふうに、見栄をはらず、肩肘の力を抜いて誰かと話したことがあったのかな。一瞬、スミカちゃんの影響かと、思ってしまった。
最後の一コマにほっこりです。
もう、お互いに素ですな。建前なしの本音。
仮に年上、一応副理事長どころではありませんでした。
一佐さん、昭明さんと仲直りができるといいですね。
冒頭のおかえりなさいの図が素敵です。
天使のように見えたのではないでしょうか。
というのも束の間、
一佐さんを呼び捨て、
ボケツッコミをするほど打ち解けており、
馴染んでいる。
心配が必要なかったどころではない状況で、
ジェラシーですな♡
しかし、怒っていると、よくわかったね、スミカちゃん。昭明さんの微妙な表情の変化もわかるようになった。
昭明さんの発した言霊が、バトンとなって受け渡され、年月を経て、心を持って帰ってきた…か。
証となったスミカちゃん。
彼女の背景を知っているからこそ、一佐さんにとっても、光となるのかな。
自分がスッキリするためだけの言動や行動はNG、この言葉が心に響きました。
氷の城壁【タテヨミ】
030話
氷の城壁(30)