5.0
ありとあらゆる菌の話し
漫画の中で色んな目に見えない菌が登場。
うヨーグルトのの乳酸菌、コウジカビ、好アルカリ菌、納豆菌、白癬菌(水虫菌)、ヒオチ菌、、、。
漫画「働く細胞」みたいに説明があり、勉強になります。
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漫画の中で色んな目に見えない菌が登場。
うヨーグルトのの乳酸菌、コウジカビ、好アルカリ菌、納豆菌、白癬菌(水虫菌)、ヒオチ菌、、、。
漫画「働く細胞」みたいに説明があり、勉強になります。
20代で英語が母国語の知り合いに教えてもらった漫画。エスパーの青年が能力を隠す為に霊占い師の元で働く日常を、コメディを交えながら描いている。次巻を読みたい衝動はおきないが、安定して楽しめそう。海外で人気なので★5つ。
あんまり知られていないドナー提供者(提供者)とレシピエント(受給者)の関係をケースバイケースで紹介している。移植臓器の移送をドローンで行う未来社会を期待させる話で始まる。現在再生医療が進む中、もう少しドナー制度を利用した漫画があってもいいじゃない?と思った。
摂食障害や家庭内暴力など、行動に問題があるのは全て「子供に問題がある」と考えた親が子供を精神科に連れて行ったり入院させてしまう。
一番悪いのはココ→根本的な家族内の原因を無視。「家族全員でカウンセリングを受ける」という方法で困難に乗り越えていくストーリー、興味深いです。
クリエーターの世界(仕事現場)での葛藤と哲学が描かれてる。締め切り前の様子や才能のあるデザイナーの苦悩も実に迫力があり、リアルに業界で働いているような臨場感を味わうことができる。絵自体も漫画と思えないタッチでかかれてる!!この業界で働こうか迷っている若者必読!
笑い、感動、学ぶところがない。2つの歯達が過ごす日常を書かれた漫画。面白いと感じないのは、ストーリーに深みがないからだ。展開が面白いと絵が雑でも気にならない。総合的に何のために描かれたのか目的が感じられないのが残念。
4コマで説明されていてとても読みやすい。歯科強制するまでの過程が細かくかかれている。大人になってからの強制とはいえ、なぜ5年もかかったのかとても気になった。5年間の歯科強制期間の内容がうすい。
NYの地名や土地柄の特徴や住民の様子がよく説明されていて、作者さんは元在住者かよくリサーチされているなと思った。初めての演奏で地元民にまずは「反応してもらう」あたり、うまくニューヨークの文化をつかんで表現している。バンドメンバーの個性や文化背景もうまく描写されてる。どうやってsocial ladderを上がって行くのか続きが気になる!!
アメリカ帰りの登山家サンポが日本で山岳救援ボランティアとして活動し遭難者を助ける話。過酷な山岳地帯で命懸けで救助活動を行い、救助した人に「やっと会えたね。よく頑張ったね」というかける言葉が印象的。救助する側の優しさや、共に苦しみながらも最後まで諦めない強い意志が込められており、心に響く瞬間です。
登場する人物すべての行動が、おもしろおかしいコメディ漫画。スパイの夫と殺し屋の妻と、他人の心が読める幼児(女の子)の家族設定。お互いのミッションを追従しながら、うまく話がからみあって飽きない。笑いが必要な時に読むとストレス発散になるかも!
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もやしもん