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天才クリエーター達の仕事術
クリエーターの世界(仕事現場)での葛藤と哲学が描かれてる。締め切り前の様子や才能のあるデザイナーの苦悩も実に迫力があり、リアルに業界で働いているような臨場感を味わうことができる。絵自体も漫画と思えないタッチでかかれてる!!この業界で働こうか迷っている若者必読!
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クリエーターの世界(仕事現場)での葛藤と哲学が描かれてる。締め切り前の様子や才能のあるデザイナーの苦悩も実に迫力があり、リアルに業界で働いているような臨場感を味わうことができる。絵自体も漫画と思えないタッチでかかれてる!!この業界で働こうか迷っている若者必読!
笑い、感動、学ぶところがない。2つの歯達が過ごす日常を書かれた漫画。面白いと感じないのは、ストーリーに深みがないからだ。展開が面白いと絵が雑でも気にならない。総合的に何のために描かれたのか目的が感じられないのが残念。
4コマで説明されていてとても読みやすい。歯科強制するまでの過程が細かくかかれている。大人になってからの強制とはいえ、なぜ5年もかかったのかとても気になった。5年間の歯科強制期間の内容がうすい。
NYの地名や土地柄の特徴や住民の様子がよく説明されていて、作者さんは元在住者かよくリサーチされているなと思った。初めての演奏で地元民にまずは「反応してもらう」あたり、うまくニューヨークの文化をつかんで表現している。バンドメンバーの個性や文化背景もうまく描写されてる。どうやってsocial ladderを上がって行くのか続きが気になる!!
アメリカ帰りの登山家サンポが日本で山岳救援ボランティアとして活動し遭難者を助ける話。過酷な山岳地帯で命懸けで救助活動を行い、救助した人に「やっと会えたね。よく頑張ったね」というかける言葉が印象的。救助する側の優しさや、共に苦しみながらも最後まで諦めない強い意志が込められており、心に響く瞬間です。
登場する人物すべての行動が、おもしろおかしいコメディ漫画。スパイの夫と殺し屋の妻と、他人の心が読める幼児(女の子)の家族設定。お互いのミッションを追従しながら、うまく話がからみあって飽きない。笑いが必要な時に読むとストレス発散になるかも!
古民家に、おばあちゃんの手作り料理店、おばあちゃんからのお説教。全て今の若者に必要なのでは?読んでいるだけでほっこりするリラックス効果あり。なるほど、手塚治虫文化賞にもノミネートされた作品。続きが気になります。毎日時間に終われる街で、機械的な生活をしているとこの漫画のような生活がバケーションのように感じる。
2013年シカゴ在住のヤマザキマリさんにより漫画化されたMrスティーブジョブズの伝記。スタンフォード大学卒業式の演説で"Keep looking. Don't settle"と彼の言葉の通り、自分探しの為にインドまで行ってしまうジョブズ。非常み興味深い人生体験、しかし次ページを読みこむ時とても読みにくい、、、
1話目は、乳がん後の再建手術で悩む患者さんのお話。インプラントで左右非対称になった胸に対し、女医さんが「この胸、もう少し頑張ってもらおう」と前向きに対応し、見た目とメンタルの両方を解決します。否定も肯定もなし、心地よい対応です。
生徒達が意識改革を得て東大受験に合格する過程を描いた漫画。大人の言葉で言えば弁護士の先生が教育コンサルを個人的にグループ指導。こんなお手本がある現役学生が羨ましい。大人も読んでいるだけで、ポジティブ体験ができる。
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左ききのエレン