5.0
短編集
アオハルな恋が詰まった短編集です。一つ一つ違う話なので飽きないし、絵も綺麗で読みやすかったです。どのカップルも初々しくて可愛くてきゅんでした。相手を想う純粋な気持ちが伝わってきます。
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45150位 ?
アオハルな恋が詰まった短編集です。一つ一つ違う話なので飽きないし、絵も綺麗で読みやすかったです。どのカップルも初々しくて可愛くてきゅんでした。相手を想う純粋な気持ちが伝わってきます。
犯人自体はわかりやすかったけど、過去の事件と現在の事件がどのように繋がっていくのか最後の方までわからなくて、とても面白かったです。犯人はないものねだりというか…身勝手だと感じたし、共感は出来ませんでした。松風さんと波佐見さんコンビのノリと明るさが良かったです。
サスペンスであり、ループものでもあり、ストーリーが非常によく出来ていて、しっかりとした読了感のある作品です。タイトルが嫌な意味合いで終わっていないところが素敵。何度も読み返したくなる作品です。タテスク版だとカラーなので雪のシーンが映えます。
サスペンスであり、ループものでもあり、ストーリーが非常に良く出来ていて、しっかりとした読了感のある作品です。タイトルが嫌な意味合いで終わっていないところが素敵。何度でも読み返したい作品です。
ジョジョの奇妙な冒険第4部の登場キャラクター・岸辺露伴が主人公のスピンオフです。一番好きなキャラクターなので嬉しい!不思議で奇妙なお話が多く、このシリーズで一番"奇妙な冒険"をしているのは露伴先生なんじゃないかなと思います(笑)カラー版だと見やすいです。
シリーズ第7部です。第1部〜第6部までの世界軸とは違った世界で、主人公はジョニィ・ジョースター!最初は正直言って以前の世界軸が好きだったのになぁと残念に思う気持ちがありましたが、読み始めてすぐに夢中になって、気付いたら最後まで読み切ってました。破格の賞金と名誉を得る為の乗馬レース、レースの裏にある企み、手に汗握る展開が目白押しです。個人的にはジャイロが好きでした。馬の絵が多く出てくるのですが、荒木先生が描く馬は迫力があって…カラー版だと更に格好良いです。
シリーズ第6部です。第5部から時が経ち、主人公は承太郎の娘の空条徐倫に交代!シリーズ初の女性主人公です。徐倫のスタンド能力は自身の肉体を解いて糸にするという変わったもので、工夫を凝らした使い方が面白かったです。好きだったキャラクターはナルシソ・アナスイ。凄い格好だし、変な人だけど、面白い美形キャラクターでした(笑)シリーズの一区切りとなる今作は終わり方が衝撃的でした。様々なスタンドが出てくるので、カラー版だと見やすいです。
シリーズ第5部です。第4部から時が経ち、主人公はDIOの息子のジョルノ・ジョバァーナに交代!第3部で蘇っていた頃のDIOの息子であり、しかしDIOのその時の体はジョナサンのものだったので、ジョースターの血統でもあるという複雑な生まれのジョルノ。ギャング組織との戦いとあって非常に過酷な戦いの連続で、第5部は全体的にシリアスでした。ジョルノのスタンドは歴代最強では?と思ってしまうくらい万能で強かったです。個人的にはブチャラティがすきでした。色々なスタンド能力が出てくるので、カラー版だと迫力が増します。
シリーズ第4部です。第3部から時が経ち、主人公はジョセフの息子の東方仗助に交代!まさかジョセフが浮気していたとは!承太郎の年下の叔父!?仗助のちゃっかりしたところとか、工夫を凝らした戦闘スタイルはジョセフの血を感じさせ、仲間たちも様々なスタンドを持っていて面白かったです。特に岸辺露伴が最高でした。性格もスタンドも面白くて大好き。ジョジョシリーズはどれも好きですが、一番は?と問われたら第4部と答えるくらい好きな作品です。多種多様なスタンド能力が出てくるので、カラー版だと見やすいです。
シリーズ第3部です。第2部から時が経ち、主人公はジョセフの孫である空条承太郎に交代!ここからスタンドというシリーズの代名詞とも言える能力が出てきます。100年の時を経て蘇ったDIO、そしてその配下との熾烈なスタンドバトルは読み応えがあり、名シーンがたくさんあります。個人的には花京院典明が好きでした。それとイギー。様々なスタンド能力が出てくるので、カラー版だと見やすいです。
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ウラもオモテも君が好き プチデザ