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揺れる警視庁
警察を脅す爆弾魔の事件。萩原刑事と松田刑事、特に松田刑事が印象的な事件でした。故人であるのが悲しいけど、人気が出たのもわかる魅力的なキャラクターです。フィルムコミックなのでアニメ感覚で読めるのも嬉しいポイント。
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警察を脅す爆弾魔の事件。萩原刑事と松田刑事、特に松田刑事が印象的な事件でした。故人であるのが悲しいけど、人気が出たのもわかる魅力的なキャラクターです。フィルムコミックなのでアニメ感覚で読めるのも嬉しいポイント。
黒ずくめの組織から来た女、ミステリアスな美少女・灰原哀のエピソードです。初登場時から独特な雰囲気があって、メインのヒロインではないけど、魅力のあるヒロインだよなぁと思います。フィルムコミックなのでアニメ感覚で読めるのも嬉しいポイントです。
コナンくん(新一)にとって良い刺激をし合える親友の平次。平次&和葉はどちらもちょっと素直になりきれていない感じが可愛いです。大好きなカップル。フィルムコミックなのでアニメ感覚で読めるのも嬉しいポイントです。
コナンVS怪盗キッド!!やっぱり怪盗キッドはキザで格好良いなぁと改めて感じました。新一VSキッドも最高にバチバチしてて大好き。フィルムコミックなのでアニメ感覚で読めるのも嬉しいポイントです。
『名探偵コナン』の最初のエピソードがより詳しく補完されていて、ファンなら読んで損なしの内容です。フィルムコミックなのでアニメ感覚で読めるのも嬉しいポイント。
全てにおいてハイセンス、ハイクオリティな作品で、世界観、設定、展開、キャラクター、どれをもっても文句のつけどころのない名作です。冒険のワクワク感と残酷な現実、対極する要素が混ざり合っていて、読み出したら止まらなくなる作品です。描き込みの多い作品なので、カラーだと更に臨場感が増します。
バレーボール漫画です。アオハルのキラキラした感じが濃縮されて詰まっていて、読んでいると熱いものが胸に込み上げてくる大好きな作品です。キャラクターそれぞれに思いがあって、全員応援したくなります。絵柄にあったカラー着色で読みやすかったです。
少年漫画の王道、誰もが知っている名作です。子供の頃からずっと読んでいますが、全く飽きがこない。キャラクターそれぞれにきちんと背景があり、後々に判明するような関係、散りばめられた伏線もたくさんあるので、何周もしてます。この作品は細かく描き込みがあるので、カラーとの相性が抜群に良いです。
『GANTZ』のカラー版で、オニ星人編です。カラーなので読みやすい。戦えるタイプの仲間がいるのは心強いけど、どんどん星人が強くなっていて、緊迫感が増してます。
『GANTZ』のカラー版で、かっぺ星人編です。カラーなので読みやすい。この辺りから今までとは違った雰囲気のキャラクター、ストーリー展開が出てきた印象です。
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少年サンデーコミックスビジュアルセレクション 名探偵コナン 揺れる警視庁 1200万人の人質/悪意と聖者の行進