5.0
ホラー
最初から最後までブレずにホラーでした。視えるだけで誰一人として対処出来る人がおらず、人が足を踏み入れてはいけない領域にちょっかいを出して破滅していった人達の姿にゾッとしました。関わらないのが一番だけど、不可抗力な場合は怖いなと思います。
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最初から最後までブレずにホラーでした。視えるだけで誰一人として対処出来る人がおらず、人が足を踏み入れてはいけない領域にちょっかいを出して破滅していった人達の姿にゾッとしました。関わらないのが一番だけど、不可抗力な場合は怖いなと思います。
舞妓さん×サバイバルアクションっていう組み合わせは初めてだったので新鮮でした。全てが逆転した裏世界は雰囲気があって何処か不気味。設定は好みでしたが、消化不良な部分が多くて残念でした。
和風アクション漫画で、絵が綺麗で読みやすかったです。戦国時代のお話なので、歴史的な出来事や偉人だったりがたくさん出てきて、前作の『曇天に笑う』とはまた違った雰囲気でした。最初から最後まで読み応えがあり、ラストは号泣してしまいました。
和風アクション漫画で、絵がとても綺麗で読みやすかったです。曇天三兄弟の絆にグッときます。天火の笑顔は本当に素敵。個人的には白子さんが一番好みだったので複雑な気持ちになるストーリーでした。
生物が感染力を持つ異形になってしまう奇病が蔓延する世界のお話です。続編なので前作を読んでいないとわかりにくいと思います。正直、"右腕"たちが好きだったし、他にも手段はあったと思うので、大物喰いのやり方には賛同出来ませんでした。ジラルドとアリサのラストは良かったです。
生物が感染力を持つ異形になってしまう奇病が蔓延している世界のお話です。説明不足が気になりましたが、話が進むにつれてどんどん面白くなっていきました。終わりは急でしたが、続編があります。
主人公のアヤカがとても一生懸命で、他者への思い遣りと勇気があり、素敵な主人公でした。彩貸堂の仙人たちはホウライ筆頭にみな根があたたかく、姉妹とホウライらのやり取りにホッコリしました。妖とのバトルも迫力があり、どのエピソードも面白かったです。
若い頃のブラック・ジャックのお話です。『ブラック・ジャック』以外の手塚治虫先生の作品のキャラクターもたくさん出てくるので、手塚治虫先生の作品ファンとしてはとても嬉しいです。ブラック・ジャックが可愛くて愛おしくなりました。
医者ものの漫画といえば、やっぱりこの作品かな。手塚治虫先生の名作です。どのお話も凄く面白くて読み応えがあります。ブラック・ジャックのキャラクターが好きです。
げえむの勝者は何でも望みが叶うとのことでしたが、悲壮感のない願いのキャラクターが多く、全体的に幼めな印象を受けました。設定自体は面白く、妖と協力してげえむをクリアしていくところは良かったです。原案の藤田和日郎先生の作品のキャラクターがちらほら出演してて、出てくる度にテンションが上がりました。
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幽闇のカナタ