5.0
主人公がもっと悪いイメージだった
闇という単語が入っているだけで、少し悪人っぽい感じの主人公かと思ったら、独学で治癒魔法を学び、そこらの治癒師を凌駕するほどだが、貧民街出身なので国から認められないが、公認じゃなくても良い暮らしそうで羨ましい。
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39650位 ?
闇という単語が入っているだけで、少し悪人っぽい感じの主人公かと思ったら、独学で治癒魔法を学び、そこらの治癒師を凌駕するほどだが、貧民街出身なので国から認められないが、公認じゃなくても良い暮らしそうで羨ましい。
全く知らないアカシックレコードという単語に興味が湧き読み始めましたが、ダンジョンの攻略ページのような能力を持つ主人公が前週の心残りを解決していく物語で面白い、
スキルレベル合計1000超えのせいで、最低ランクのクラスになってしまった主人公が、授業すら行われないクラスで才能ある友人達と成績を上げていくのが面白い。
神の落ち度で死んでしまい別世界にスマホを持ち込んでの冒険というのが斬新、最初は知識を持っていくという目的だったが、色んな機能がついた神器となり、多用する。
勇者パーティーで実力不足だと勘違いするまでは、まだ一番初めだからなと思えるが、s級パーティーに入ってから早く気づけよと思いながら見てる。
普通の地位や極端に低い地位からの成り上がりではなく、人々から信頼されていた立場から(一部は最初から最下層だが)犯罪者まで落ちた信頼を取り戻して強くなっていくのが面白い。
漫画版やアニメを見ていても、全く違和感なくラフタリアの視点としっかり認識できる。過去のラフタリアのことが深く書かれそうで面白い。
能力を奪えるという、すごい能力を持っているがテンポがあまり良くないと感じた。能力を人のために使っているので、印象はいいかな
田舎で剣術指導を行なっている人が、超強かったという話。剣が強い理由がめちゃくちゃ目が良く、観察眼も鋭いので見ていて楽しい。
主人公に対して段々と心を開いていく中で見せるラスボス達の過去の話の細かさに驚いた、また主人公以外の視点での内容もあり、ワンパターンではない。
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一瞬で治療していたのに役立たずと追放された天才治癒師、闇ヒーラーとして楽しく生きる【分冊版】(コミック)