昔のパーマネントの機械って
あんなだったんだ〜
上から熱をカーラーに送ってるのね
ふたばちゃんとお茶したお店も素敵
万里子ちゃんもすくすく育ってきてるね
好奇心旺盛で
頌子さんの面影もあるんだろうなぁ
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昔のパーマネントの機械って
あんなだったんだ〜
上から熱をカーラーに送ってるのね
ふたばちゃんとお茶したお店も素敵
万里子ちゃんもすくすく育ってきてるね
好奇心旺盛で
頌子さんの面影もあるんだろうなぁ
頌子さん、病気がちで、外にもあまり出られなくて、
他の人に比べたら、できた体験は少なかったかもしれないのに、ご両親の愛情の中で育ったこと亡くした友達のこと、のめり込んだ文学のこと、栄さんと結婚したこと、二人の時間を大切に関係を紡いで行ったこと、子どもを産むことができたこと、いちかさん達との時間…あるものを大切に慈しんで、頌子さんらしく味わい尽くした短くも濃い人生。どのような体験をするかでなく、それをどう捉えて、どう感じて、心の糧にするのか、少ない体験、短い時間でも、人生はいかようにも豊かになることを、あらためて気づかせてくれました。私もこのようにいつもの暮らしを心豊かに味わいたいと思いました。ありがとうございます。
頌子さんと栄さんが
夫婦として支え合うようになって
ほんとよかったと思う
今までありがとうなんてお礼言ってないで
長生きして欲しい
明の服装っていつも
ハイウェストで短めスカートなんだね
舞踏会でもハイウェスト
なんか子どもっぽく見える
レースの使い方も…
作者さんの好きなファッションなのかな
普通の着物姿は可愛いのに
大正八十何年ていうと昭和通り越して
平成に入ったくらい… その頃の作品なのかな
その頃のファッションであったかもね
さきさんのファッションも
その頃の感じぽいですね
この方の描く男性は
みんな顎が薄くて面長に見える
欧米の人って比較的
顎はがっしりしてるから
それが貧弱だと白人に見えないんだよなー
従兄弟もほぼ同じ顔…
今までどこにいたの〜?病院?
早よ川に飛び込んで
公爵さまを助ける人を呼んで〜
この作品を見つけてから
ここ数日で無料分から
最新話まで一気に数千円課金して
読んでしまいました
とにかくアズ、アステラが戻ってきてよかった
獣の神は氷の墓標に戻ったのかな?
セトがせつない〜
でもこの話は本当の自分探しの話なんだろうな
だから本当のセトがセトらしく生きるまでの
エピソードもこれからあるのかも
アズがあんな目をしていて
悲しい
ダイタスは素晴らしい家臣だね
ヨルの後ろのお付きの人たちが
いちいちキラキラして
韓国イケメンアイドルが
いるみたいな不思議な空間を作っている笑
ながたんと青と-いちかの料理帖-
145話
第七十二話(2)