恋愛の相手じゃないから
純粋に(そうでもないかもだけど)
感覚のことだけフォーカスできるのが
読んでいて楽♪
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恋愛の相手じゃないから
純粋に(そうでもないかもだけど)
感覚のことだけフォーカスできるのが
読んでいて楽♪
こっちの世界にも
ってどんな世界かもよく分からないけど
チンピラみたいのがいるんだな
こっちの世界の昔の姿を映してるのは
ちょっと安易な…
まぁわかりやすくだろうけど
異界ということなら
作者さんの描きたい世界を
なんでも描けるんだもんね…
お面を被ってるのは人間ではなくて
お面を被ってる人は人間界から来た
人間てことなのかな?
(厨房の板前さんとか…そしてそういう人も
借金のかたにここへ来た人?)
遊郭ででるお料理って
高級仕出しの懐石料理かと思ってたら
エビフライに焼き魚定食、コロッケ?
ていうのが意外だった…
でも美味しいんだろうな…
それにしても
今までお腹いっぱい食べられなかったからって
あんな細い体であんなに食べられるもんかな
夢子も同僚も優しくて素敵!
ここにコメント残してる
読者の皆さんも素敵な人ばかりだなぁ
胡蝶はんには期待できる!
相手が鮫島さんだろうとわかっていれば
読んでいられるけど
これだって身売りと同じじゃん
何をかっこつけてんだ
娘が勝手に四百円とか決めちゃって
まだお父さん気づいてもいないでしょ
こんなわかりやすすぎる手ってあるのか
しかも身売りとか平気でいう
工場とお屋敷の仕事はどうするの?
ご招待、着るものがないだろうて足元見られてる?
今までのぐるぐる試行錯誤してたのが
あっけなく上手くいってしまった
実際には準備期間とか長くかかったんだろうけど
まぁね、そのまんま紙面割かれても困るけど
もういい加減、白の国に帰ってほしい
赤の皇帝も情熱もあってまともな事言ってるけど
ここでの期待に応えようと切磋琢磨してるより
伯陽とのやりとりを読みたい
まぁー伯陽様も赤の国で経験を積んで
功績を立ててからと言ってたので
簡単には帰れないのもわかるけど
赤の皇帝とのやりとり読み飽きた
私が女性用風俗を利用した結果。(分冊版)
012話
第6話(2)