3.0
記憶喪失になったヒロインが目覚めると、見覚えのない夫がいて、自分達は結婚したばかりで、両親は半年前に死んでいないと教えられる。不安ながらも夫と暮らし心を許しかけたとき、訪問客からヒロインの母と夫の関係を聞き、ショックを受ける。
-
0
236812位 ?
記憶喪失になったヒロインが目覚めると、見覚えのない夫がいて、自分達は結婚したばかりで、両親は半年前に死んでいないと教えられる。不安ながらも夫と暮らし心を許しかけたとき、訪問客からヒロインの母と夫の関係を聞き、ショックを受ける。
サスペンス風の作品。事故に遭って記憶喪失になった奥さんが、大富豪でハンサムな夫に優しくされる幸福な場面から始まるんだけど、記憶が戻る度に怪しくなっていく。ハラハラドキドキの描写があります。
複雑な家族関係の中で、関係を深めていく男女のストーリーだが、外科医が代理母という設定に違和感があり、どうも馴染めなかった。二人とも外科医だというのも、その設定いる?というくらい、作品の中で違和感が消えなかった。
事故で記憶喪失になった彼女は、避難先で会った男性を愛するようになる。ところが彼女には結婚間近の恋人がいて・・・
彼の子を身籠った彼女と、それを嘘だと(他の男の子だと)思っている彼が別れて、2年後に再会するお話。重いテーマもさらさらと進んでいきます。
ヒーローの家に伝わる小箱(宝石箱)。叔母の遺産として小箱を受け取った縁で、ヒロインはヒーローの家に同居しながら、恋人を演じることになる。小箱を返すまでの一時的な同居のつもりだったが?
仕事で付き合った大富豪から気に入られ、トントン拍子に近付いて行くお話。絵のクセが強過ぎて、人物の表情が読み取りにくいです。
友人の結婚式の準備をするために一緒に行動するうちに親しくなり、お互いに好意を持って行く二人が描かれます。テンポよく楽しそう。
絵は、なんか密度が高いです。あまり上手いと思わないのに(偉そうですみません)ヒロインに妙に雰囲気あるなぁと思うことがしばしば。
スキャンダルに悩まされ傷ついた女優が、そういうシチュエーションを助ける専門サービスの男性と出会って復帰を目指すお話。
半分だけ読みましたが、この時点では、まだロマンスは始まってない感じです。10年振りの片想いの相手と再会し、住み込みのナニーとして働くことになったヒロイン。順調に子供との信頼関係を作っていきますが、父親とは接点も少ないです(この時点では)。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
愛と恐れの記憶【新装版】