本当に両眼とも礼卿に与えたんですね。
片目だけでも良かった気が…。
スウジャオ、新たな登場人物の蕭太子に
ほっぺにチューされてたけど
礼卿に命救われたのに裏切りちゃう!?
麒玉、両眼が見えなくてもモブキャラ
やっつけそう〜てかやっつけて!!
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本当に両眼とも礼卿に与えたんですね。
片目だけでも良かった気が…。
スウジャオ、新たな登場人物の蕭太子に
ほっぺにチューされてたけど
礼卿に命救われたのに裏切りちゃう!?
麒玉、両眼が見えなくてもモブキャラ
やっつけそう〜てかやっつけて!!
数話分を一気読みしました。
礼卿は変わらず幼児のような感じですが、
夜中にこっそり麒玉と食事とお酒を嗜んだりして
結婚が怖いと麒玉に打ち明ける。
その件で麒玉は反省はしている様ですが、
幼くなっても麒玉からの酷い心身への暴力は忘れていない。
過去の事とは言え好きだった人からあれだけ虐げられ、暴力を振るわれ、自分より愛人に良い扱いをしていたら、心身ズタズタで忘れた、許したつもりでも、心のどこかで憶えているんだなと。
そして結婚式当日ド⚪︎イちゃんの弟登場。
麒玉を亡き者にしたいとペイ様に言い、礼卿に術?のようなものを掛けペイ様を愛するように仕向てやると。
礼卿とペイ様の結婚式滞りなく済むのかな?
先週まで更新を心待ちにしていた大好きな作品。
だけどここ二話は話しにまとまりが無い気がします。
麒玉を見るだけで怖いと言っていた礼卿が、
ペイ様の従兄弟で納得したり…。
話しにドキドキ感が無くなった。
礼卿、シにかけていた時には次の皇太子妃を気にして半年は自分を憶えていて欲しいと麒玉にお願いしていたのに、
生き返った途端苛まれていた記憶のみが蘇ったの?
官生くん礼卿がブランコに乗り、ペイ様が2人の後ろに立つシーン、胸がグッとなりました。
自分は助からずとも愛する礼卿の為に血そんろんを与えたペイ様も凄いし、今の所麒玉も礼卿の幸せを願っているようですが、この状態では直ぐにでもペイ様が天に召されてしまいそうで…。
ペイ様、病が更に深刻な様子。
なのに礼卿を(ペイ様自らではないかもですが)神山へ迎えに行ったのですね。
麒玉も色々と手は尽くしたようですが
一年も愛する人に会いにも行けないのかな?
麒玉とペイ様のやり取り、
ペイ様は常に敬意を払い話しているのに比べ
麒玉は心の中の言葉として少しの敬意はあったものの
相変わらず横柄な物言い。
官生くんの後ろ盾になってと願うペイ様に
「この国も終わってるな」って!
終わってるのはお前じゃ!と言ってやりたいです。
もし礼卿と麒玉が一緒になっても実子は出来ないのだから
麒玉が桜蘭国の未来を言えた事ではないはず。
麒玉ママのような事が起きない限り。
礼卿とペイ様は礼卿が目が見えなくなってからの関係性。
これ程優しく礼卿を官生くんを愛して大切に想う人が居るでしょうか?
タラレバとわかっていても礼卿の眼が見えていたら…
礼卿とペイ様、今世では結ばれないかもですが二人共に病だけは回復し末永く幸せに生きて欲しいな。
あと官生くん可愛い❤︎
自身も礼卿と同じ病で以前よりも病が進行しているペイ様が言いたい事を麒玉にすべてぶち撒けてくれました!
礼卿が皇太子妃の時は全く大切にしておらず、礼卿の病の現況といってもいい程の麒玉。
と言うか礼卿を1年も放ったらかし?
最後のシーン、ペイ様と誰の結婚招待状なのー!!
今迄辛いことが多すぎた礼卿が真の幸せを見つけて
健やかに末永く愛する人と過ごしていけますように(願)
寒玉台に着いたのは良かったけれど…。
「幾度も苦難に耐えて、身体を壊し不死の病に冒されて」
と麒玉が心でつぶやいていましたが、
そもそも麒玉が礼卿に心身への暴力を与えなければ
血液の病に侵されたとしても眼や指や腕の焼き印など
ここまでひどい状態にはならなかったのでは?
本気で麒玉と別れようとしていた礼卿を追いかけ、
自分の思いを遂げ、自分は浮気しても相手には許さない。
それでも礼卿の心がまた傾くなら仕方ないかな。
まずは神聖なる神山の力で礼卿が元気になり
末永く幸せにと願うばかりです。
一話が短くないですか?
あとキスシーン、白抜きしなくても良いのでは(苦笑)
更新の度に読んでいましたが、局長も何がしたいか言葉が少ないので読者としては心情がよく分からない。
どうか礼卿が息を吹きかえして欲しいとドキドキしながら読みました。
都合が良すぎる流れだけれど〇〇ちゃんの弟ナイス!
〇〇ちゃん処刑されていなかったのね。
神聖なる山の力で心身ともに回復し、眼も見えるようになれば良いのに…今までが辛すぎた礼卿の思う通りの幸せな人生が待っていますようにと願うばかりです。
こんな最期は悲し過ぎる!
礼卿にはこの時代で礼卿の想う愛する人と幸せになって欲しかった…。
麒玉は恨まないでくれと言い続け、最期に礼卿から「もう恨んでないよ」と許しの言葉を貰いましたが、礼卿にあれだけ心身への暴力をしておいて礼卿の今までの愛の大きさに比べ改心したような麒玉の言葉の端々にずっと違和感がありました。
もし礼卿の眼が見えていたら砂漠の王子(今は王)の選択もあったのでは。
あと官生くんはどうなったの?
親子二代の壮大な物語で、親世代のストーリーとは違う作者の方が書いてるんではないだろうかと思える流れでした。
息をしていないなんて(涙)
この作品がすごく好きだったので、立ち直れない程ショックです。
愛も憎しみも沈黙の中で
229話
第二部 第103話 簫太子 ― 双眸の犠牲