5.0
背景が複雑な異世界もの
女神に召喚されていますが、不細工嫌いの女神に追い出されます。
女神でなく月詠神に能力を授かり最強なのですが、商人を目指します。
ところが商人もろくでもないです。
今の所、魔族の幹部や魔王が一番まともな人に見えます。
主人公も、今生から転生しますが両親が転生先の異世界人です。
二重三重に福雑な伏線があります。
物語が結構厚いです。
-
0
55966位 ?
女神に召喚されていますが、不細工嫌いの女神に追い出されます。
女神でなく月詠神に能力を授かり最強なのですが、商人を目指します。
ところが商人もろくでもないです。
今の所、魔族の幹部や魔王が一番まともな人に見えます。
主人公も、今生から転生しますが両親が転生先の異世界人です。
二重三重に福雑な伏線があります。
物語が結構厚いです。
この後にすごいセンセーショナルな事態が始まる予感だけ残して話がもう随分止まったまま。
待てど暮らせどな状態です。
続きは、予定ないんでしょうか?
もしかしたらこれから5年後10年後にこういうロボット実在するかも知れない。
この話しを読んだ頃、AIは今のような状態ですらなかった。
久しぶりに読みました。
その気になれば、惑星の一つや二つ消滅させれるロック。
なんで永遠に生きてるのか忘れてました。
久しぶりに読んで思い出した。
ロックは、赤ん坊になってやり直せるんでしたね。
アメコミの新聞記者をしている超人とは、一味違います。
好きで雑誌に掲載時に欠かさず読んでました。
こうしてまた読むと今でもなんか好きです。
道を曲がるときは、直角でないとならんらい教授。
寝る時間と起きる時間は、厳守の教授。
人の気持ちが理解できない教授。
人にうまく思いを伝えれないことの多い教授。
うまく嘘がつけない教授。
そして生真面目で人間を観察することが好き。
奥さんは、そんな教授のことを理解して若い頃から一緒にいる。
この人は、感情が乏しいのじゃなくて伝えることがうまくできないと言いながら。
大学教授に今一歩でなれず焦る娘婿には、「あの人は、大学教授になったんじゃなくて、大学教授しかできなかった」と言っている。
そんな中で大学で学生や同僚の教授と付き合いならがやっぱり何かちょっとずれている教授がアイロニカルにならずに笑えます。
モーニング連載時にも欠かさず読みました。
コミックも買いました。
そのコミックがどこにしまったのか、誰かに貸したのか行方不明で久しぶりに読みました。
惑星間の航行のクルーを目指す主人公の物語です。
葛藤したり恋愛したりしながら徐々に何かを悟って行きます。
主人公の彼女もちょっと変わった出自をしています。
宇宙で働く人間たのそれぞれをうまくまとめて一つの物語にしています。
確か一番初めにこの漫画が雑誌に掲載された時、主人公は同僚のロシア人だったような記憶がある。
一話完結だったけど。
久しぶりに読んだけど、一気に読み切ってしまった。
題名からは、予測不能なこの世界観は、読んでみなければわかりません。
やっぱり今でも面白い。
アルファが可愛いのと、多分この世界観。
ゆっくりと衰退して行く人類の中でその人類の傍で暮らしていくアンドロイドのアルファたちがかもす世界観。
それがなぜいいものに見えてしまうのか不思議。
ここで暮らしてみたいと感じるんだよな。
滅ぶ人類側なのに。
絵がイマイチに見えますが。
これがこの漫画にぴったりマッチしてていい感じです。
幸子が間違った方向にポジティブで笑かしてくれます。
なんだかんだ言って人生楽しそうです。
編み物してて、気がついたら車のカバー作っていたとか。
車ないのに。
そう言う感じの事態が続いて行きます。
鳥山明というとドラゴンボールよりもドクタースランプが浮かぶんだけど。
初めて読んだ時の衝撃は、忘れられない。
鳥山明括りでなくて面白かった漫画は?と聞かれてもドクタースランプが一番に浮かびます。
今読んでもやっぱり面白い。
読んでない人は、一度読んでほしい。
こういう時代だったと言わんばかりに人が死んでいく。
ただ、地球が動いてるのか、他の惑星が動いてるのかって話だけで。
お大昔から続いた論争で地球が動いてると確信した人間達と宗教の戦いみたいな話です。
人類、何代にも渡って続いた話しなのでそのテーマだけで壮大な物語になっています。
それが面白いです。
面白いと言ってしまっていいのか微妙ですけど。
実際にこう言うことがあったんでしょうし。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
月が導く異世界道中