1.0
途中から???でした
次話が気になって最後まで読みましたが。。。様々な困難に遭いながら、最後は結ばれてしかも王様とお妃様になったヒョル=ドウンとチョンジョ。対して2人を陥れようとする悪役=イテとエナの兄妹とその叔父。主役の2人が国の最高位の人間になるのとは逆に社会最低の地位まで落とされた彼らからすると、結局どんな手段や策略をもってしても身分制のカベを崩せなかったお話とも言えます。読み進めていくうち、チョンジョとエナのやり取りやその他違和感を抱く場面があり。。。現代の日本ではこの漫画は多分作れないだろうな。。。後味が悪かったです。
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雲を照らす夜明け