4.0
単純な話だけど見続けてしまう、なぜ?
聖女イレーネと魔王の話。
王様に言われて魔王の元へ嫁に来た聖女イレーネ。
赤ちゃんはコウノトリが運んできてくれるといまだに信じている彼女は魔王からのキスを「呪い」だと思っている可愛い聖女様
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250位 ?
聖女イレーネと魔王の話。
王様に言われて魔王の元へ嫁に来た聖女イレーネ。
赤ちゃんはコウノトリが運んできてくれるといまだに信じている彼女は魔王からのキスを「呪い」だと思っている可愛い聖女様
男爵家に後妻として嫁いだアネス、その前は名誉ある第3騎士団を率いる優秀な騎士だった。
しかし結婚後は夫から見向きもされず領土の運営を任せられる。幸いにも計算力とマネージメントに優れている彼女は財を増やして行く、その横では夫が水の様に遣っていく。
暫くして男爵が買い物三昧だと聞き、業者が請求に来る、そしてそこで彼が使っているんは全て前妻の為だと判明する。
その後は義理妹の結婚資金を貯めたり、財務官を率いれたりと男爵家を出る用意をする。
それができるのは母方の祖父が公爵であり、姉は小公爵であるからだ…2人から一緒に住むように言われ、離婚後は公爵家の孫娘として認可される。
そんな彼女には常に支えてくれている第3騎士団の面々がいる…中でもルワンは特別である。そして彼も隠している事実があった。彼は皇帝の息子、皇太子であった。
上層階級の中で嫌な噂を聞くアネス…内容は自分が離婚した理由は姉から公爵位を取るためだと。彼女を護ろうとする公爵家とルワン騎士。
特にルワンは避けていた皇帝(実父)にアネスに件について会いに行く。
とりあえずここまで読みました。
話がパッパと先に進んでくれるので読みやすいです。先が楽しみです
幼い頃から将来殿下の妃として教育を受けてきたトリシア、ある日を境に優しかった王太子アーネストが彼女に冷たく接してくる。
気落ちしていた時に話しかけてくれたのはカインという辺境伯の子息であった…彼のおかげで本来の自分に戻り友人ができたトリシア。
アーネストを気にせず生活をしてきたそんな時彼から生徒会を手伝ってくれと言われる。生徒会のメンバーは最初は皆暖かく迎えてくれたわけではないが本来の明るく賢いトリシアも次第に慣れて行く。
しかしアーネストは自分の言った通りに行動しないトリシアを良いと思っていない。
ここまで読みましたがこの先アーネストと選ぶのかカインなのかが見ものです。続けて読んでいきます。
会社のM&Aで年下なのに大勢の部下を持つようになってしまった楓ちゃん、そしてイケメンやり手の部下鬼頭さん。
2人は上司と部下でありながら深い関係になってしまう。
最初のうちは元カノ似ている楓にイジワル対応していた鬼頭さん。しかし次第に彼女が気になっていく。
そんな時コンペで競争相手で現れた大手企業のこれまた仕事ができる健ちゃん。彼は楓の叔父の後輩でよく知る人。
しかし大人になって綺麗になった楓を好きになる邪魔者健ちゃん。
そんな健ちゃんと楓の関係が面白くない鬼頭さん。
アメリカに住む叔父さんが入院して心配な楓。そして健ちゃんは会社での失敗を責任取り、マレーシアへの赴任。
更にコンビで成績が良い楓&鬼頭に上司から2人で出向して欲しい、と重責を任される。
そこでは男尊女卑の社長相手に2人でプロジェクトをゲット。喜ぶ2人で祝杯をあげるとまたベッドへと行ってしまう酔ったふたり。
ここまで読んでやはり両思いの2人だが素直になれない者同士。お酒の力を借りて自由に体を鬼頭に任せる楓。
素直になって、ハッピーエンドを見たい、思う。
失恋したての営業事務澄香さんがふらっと訪れたバーで知り合ったイケメン。
酔った彼女を解放してくれたのはなんと親会社の三男坊御曹司、内田さん。
そんな彼に頼まれた事は会社のパーティーで彼女のフリをする事。
会社での評価が良い澄香嬢、パーティーではキチンと恋人として振る舞えるのか?
時代背景:
時代は大正から昭和初期、男爵家の娘椿が義理父の借金のかたとして後に極道へ「売られていく」
虐められている:
既に亡くなった実母は華族出身だが、妹と義理父に虐げられ自分の家でも女中扱いをされていた
優しい書生:
そんな状況下唯一の寛げる場所は子供達と彼らを教える書生の清。椿は密かに彼に思いを寄せていた
突然の状況:
ある日義理父に呼び出された椿、いきなり極道家へ行けとのお達しが出る。大したものも持たせてもらえずそのまま家を追われる椿。しかし着いたところは「極道」組、そしてそこにはあのあ清が「若頭」としていた
条件:
亡き父の財産「現在の30億」を引き継ぐには2年後迄に極道ではない一般の人と結婚することが条件、候補者は2人、その一人一人とお見合いwlしていく椿
本当の気持ちは:
もちろん、清一筋!一緒にいる時間が長ければ長いほど彼を好きになる。住む家も一緒
そんな矢先、デパートへ洋服や着物を清と買いに行く椿、そこで妹に「特別室」に入って行く二人の姿を見られてしまう。
まだ4話しか読んでいませんがお見合い相手にも興味がある、しかし最後は清さんと一緒になって欲しい
年頃のヒロインと彼女を憎からず思っているイケメン後輩、結城君。
「お互いに誰もいなければ結婚しましょう」とあの結城くんに言われるヒロインであるが彼の本当の気持ちがわからず曖昧な態度を周囲にも取ってしまう。
そんな中結城君が会社のきれいな人に告白されているのを見て、自分の気持ちには気がつく。
そうこう言っているうちに時はクリスマス、結城君から誘われるとたかをくくっていたヒロインが例の美女と結城君がイブに会うらしい、と思い込んでしまう。
好きなら、好きとはっきり口に出して言わないとダメだよ、と思ってしまう双方。しっかりしてくれよ、と背中を押してあげます。
結末はなんとなくわかるけれどこの焦ったさがまた楽しい時期なのかな、と思う。
次話が待ち遠しいですね
イファは読み書きができるけれど無頓着で礼儀知らない娘。
高官の元で働いていた侍女がバカな男に騙されて生まれたばかりのイファを掠奪し、その男と失踪する。
16年がきれいになったイファは木の下で本を読んでいると王弟殿下が通りかかる。
イファの17歳のお祝いが禿げデブの男に売られてしまう事が判明。それを偶然助ける王弟殿下。
イファを気に入った殿下は宮中へ彼女を連れていき、自分付きの侍女にする。周囲にしてみればどこの馬の骨ともわからぬイファに面白くない。
誤解が解け周囲と上手くやり始めるイファ、しかし王弟のイファに対する思いは日に日に強くなっていく。
そんな中、王殿下がイファの噂を聞き、興味を持つ。その場繕いで王弟はイファは自分の妻になると言い放ってしまう。
弟の物を結婚までは自分のものと言い張る王殿下。このままイファの貞操は守れるのか否か?そして王弟殿下は「子が作れない体」と兄王殿下が言っていた、それは何故?
ここでイファと同じ苗字の側室登場!イファと全く違う性格っぽいが自分よりも先に王殿下に呼ばれたイファに対して悪意を今後持つような気がする。
きれいな子だけれど、イファにイジワル
しないで欲しい。
長々と取り合えずここまで。今後が楽しみです。
結構なタイトルで余計にグンマ(漢字で書いて良いのか迷ってしまった)に行きたくなる。
友人が住んでいるがまさか彼女からはこんな詳細を聞かないので(もちろん自分の出身地を悪くは言わない)「へーーそうなんだ」しか出てこない。
この先読み進めていく内にどんなグンマが出てくるのか楽しみである
ヤキモチから上司の秘密を暴露しようとする浅はかな部下や静かに幸せに暮らしている娘から金をせびろうと探偵まで雇って近づいてくる主人公の母親。
色々な人たちに邪魔されながらも真剣に近づいていく二人。
正体はともかく、幸せになって欲しい二人です
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
生贄にされた聖女ですが、世界平和のため魔王と子作りします