対外的な距離の取り方と、守り方が絶妙。社長は大人だなぁ。
それにひきかえ誰かさんは…あのクズ叩きのめしてください、社長!
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6679位 ?
対外的な距離の取り方と、守り方が絶妙。社長は大人だなぁ。
それにひきかえ誰かさんは…あのクズ叩きのめしてください、社長!
魅了の魔法×奪ってやる!パターンですか。
このままステレオタイプでお話が進むのか、新しい展開になるのか、もう少し読んでみます。
幼い頃の恋心が成就せずに拗らせると残念な男に成長するっていうのは鉄板なんですかね。
別のお話でもこんな人を見た気が。
若様…多分一生若様だな。残念。
こんな醜悪な顔をちょくちょく見せられていてもこっちの女がいいって、カリアンの趣味は理解不能…
やだっ!ブラコンっぽい弟登場。
これ、あっちの義妹と手を組むとか最悪の展開に並んで欲しいなぁ。
二人とも頭空っぽそうだもの。
どうか、そうなりませんように。
カッセルはオスカルの執着からイネスを守る手を打って戻ったのね
さすがです。カッセル。
そして、それに応えるお兄様。最高!
完全に俺に乗り換えろ って、侯爵様っ!欲しいものがそれですか。
いやぁ、ごちそうさまです。
ついでに、彼女を裏切っていたこいつら始末してもらえないかな。
これはまた…異世界物でありがちな、妹を敵視するちょっと見た目が良くて勘違いしまくりの姉登場。御曹司にほぼガン無視されて、余計に妹への憎悪が深まる!みたいな展開しか想定できん。
以前、イネスがカッセルの執事に子が生まれて一年以内にこの家を出ていくつもりだと話した回を読んだとき、その話を執事から聞いたカッセルがイネスを逃さないために避妊する可能性を考えたのだけれど、別の思考で避妊してたか。「イネスが命を賭して残してくれた命」なんてものは欲しくないんだよねカッセル。できてしまえば運命と受け入れるって。いい男だなぁカッセル。
イネスの過去回想にでてくる若いカッセルは、どのタイミングでもイネスを愛しているように見える。今回6歳のイネスが「顔で」選んだカッセルだけれど、もしかしたらもっと昔から運命が繋がっていたりしないのかな。
プロローグの
「君の過去とわれわれの未来がどんなにわびしい光を放っていようと
私はここで この場で君を待つ
そうやって君を愛したように
だから君も
今度こそは…」
っていうカッセルの言葉、どの回を読んでも離れなくて
これが最後にどうつながっていくのかずっと考えている。
旦那様、ウンファ姉には目が見えていることを披露したけれど、彼女には見えない設定でいくのね。「私は〇〇心いうものを知らぬ」「私は自分の所有物を味わいたかっただけだが」ってめちゃくちゃパワーワード来ましたよ。
しゅうち心のない権力持ちの男に興味を持たれたウンファの行く末はいかに?
これは、はじまったら、所かまわず抱きつぶすパターンでは??
うわぁぁ。どうなるウンファ。
ところで、羞しゅう恥ちは不適切キーワードで注意されるのだけれど、
そもそも作品で使用されている用語よ?不適切って…。んー。
初体験なので、俺の責任取ってください
049話
第49話